開催日時
2019年10月20日(日)
1回目:9時45分~10時45分
2回目:12時15分~13時15分
※1回目、2回目とも同じ内容です。
※当日は商大祭が同時開催しています。
●開催場所:7号館712番教室
●事前予約不要
秋の入試説明会を開催します。当日は、学部学科説明、学生生活説明、入試制度説明、個別相談を実施します。ぜひ、ご参加ください。
開催日時
2019年10月20日(日)
1回目:9時45分~10時45分
2回目:12時15分~13時15分
※1回目、2回目とも同じ内容です。
※当日は商大祭が同時開催しています。
●開催場所:7号館712番教室
●事前予約不要
秋の入試説明会を開催します。当日は、学部学科説明、学生生活説明、入試制度説明、個別相談を実施します。ぜひ、ご参加ください。
◎商大公演(大学祭初日)
[日時] 10月19日(土) 16:30〜18:00
[場所]野外メインステージ
入場無料
ノートルダム清心女子大学の仲間との深い交流を通じて一段とパワーアップした演劇をお届けします。
皆様のご来場お待ちしております!


「第4回 2019 オープンキャンパス」を下記の通り開催いたします◎
日時: 2019年9月29日(日)10:00~13:00
<当日のスケジュール>
各学部学科説明(法学部法学科、経済学部経済学科、経営学部経営学科、経営学部商学科)/入試制度概要説明/資格取得について/学生生活について
その他 個別相談やキャンパスツアーも開催^^
☆【卒業生の声】を聞いてみよう!
当日は、卒業生2名も参加予定です。
大学での学びや就職活動 等々、どんな話が飛び出すか・・・
★無料バス運行:商大行き始発9:00 最終9:40(予定)
乗り場:JR「岡山駅」運動公園口(西口)のANAクラウンプラザホテル岡山前(のぼりが目印)
また、JR「岡山駅」後楽園口(東口)からの路線バス(有料)もご利用いただけます。
*岡電バスHP (53 号線津高方面総合版)天満屋~岡山駅~津高営業所妙でん寺前・津高台・ 国立病院区間【土・休日】
事前申し込みは不要です。




「時代の“潮流と深層”を読み解く」をコンセプトに、各分野の第一線で活躍する研究者・経営者・文化人等を講師に招いて開催する定例講演会『夕学(せきがく)五十講』(主催:株式会社慶應学術事業会)を全国で見られるサービスです。最先端の動画データ圧縮技術と安定した配信技術により、高精度の画質と迫力ある音声で受講していただけます。
2019年度後期の慶應MCC夕学講座のスケジュールは下記の通りです。
会場:岡山商科大学地域交流談話室(学生会館2階)
チラシはこちらから。
案内図はこちらから。
10月2日(水)18:30~20:30 (開場18:00)
<脱常識の経営論>
楠木 建(くすのき けん)
一橋ビジネススクール 教授
「すべては「好き嫌い」から始まる」
ビジネスに限らず、人間のあらゆる思考と判断、行動の基底には何らかの価値基準があります。 本講演では、その普遍性に注目して、「良し悪し」と「好き嫌い」という2つの価値基準を対比します。ビジネスや経営においては、「良し悪し」が優先し「好き嫌い」が劣後する傾向にあります。しかし、仕事でこそ「好き嫌い」が重要になります。専門である競争戦略を始め、優れた経営者の条件、昨今の「働き方改革」など多角的な視点から「好き嫌い」の復権を論じます。
10月10日(木) 18:30~20:30 (開場18:00)
<脱常識の経営論>
高木 聡一郎(たかぎ そういちろう)
東京大学大学院情報学環 准教授
「デフレーミング概念で読み解くデジタル・トランスフォーメーション(DX)の本質」
「デジタル・トランスフォーメーション」(DX)という言葉が広く語られるようになりましたが、それが意味するところは必ずしも明確ではありません。私は、デジタル技術がもたらす本質的な影響を「デフレーミング」(フレーム:枠がなくなるという意味の造語)という概念で捉えています。本講演では、デフレーミングの3つの要素である「分解と組み換え」、「個別最適化」、「個人化」を手掛かりに、ビジネスモデルから企業組織、働き方まで、変化の本質を多彩な事例とともに議論します。
10月16日(水) 18:30~20:30 (開場18:00)
<脱常識の経営論>
一條 和生(いちじょう かずお)
一橋ビジネススクール 国際企業戦略専攻 専攻長/教授、IMD客員教授
「DX時代のリーダーシップ」
今、デジタル技術が社会の基本インフラになる中で、企業の抜本的な変革が求められています。しかし変革は容易ではありません。変えるべきことと変えるべきではないことを間違ってしまうと、経営は危機に直面するからです。デジタル時代に経営はどう変わるのでしょうか。そのために変革をどのようにリードしたらいいのでしょうか。 今回の『夕学五十講』では最新の事例に基づき、デジタル時代のリーダーシップについて学ぶことにします。また知識創造、デザイン思考など、デジタル時代で活躍するリーダーにとって有益な経営コンセプトも紹介します。
10月18日(金) 18:30~20:30 (開場18:00)
<“際”をなくす>
土屋 哲雄(つちや てつお)
株式会社ワークマン 専務取締役
「ワークマンのビジネス変革と市場戦略」
一般客向けに始めたWORKMAN Plus。実はプロ職人向けのワークマンと商品は同じです。どのような仕掛けでブランドとして認知、拡散させたのか。ヒットの裏には、高齢化による主要顧客の減少や競合するネット販売の台頭など、市場環境が変化する中で当社が5年かけて取り組んだ企業変革があります。その中心となった「WOWな製品開発」、「データ経営」、「新業態の開発」そして「本気の働き方改革」について、実例を交えながらお話しいたします。
10月23日(水) 18:30~20:30 (開場18:00)
<“際”をなくす>
青柳 直樹(あおやぎ なおき)
株式会社メルペイ 代表取締役
「キャッシュレス社会とメルペイの戦略」
対談のお相手:佐々木 紀彦(ささき のりひこ)
NewsPicks Studios CEO、NewsPicks 取締役
※本講演は青柳氏の講演60分・対談30分・質疑応答30分の構成です。
2018年末から、さまざまな事業者がスマホ決済市場に参入し、日本のキャッシュレスは新たな時代を迎えていると思います。今後、この流れがどのように人々の生活を変えていくのか、また、メルペイのミッションである「信用を創造して、なめらかな社会を創る」の実現のため、今後メルペイがどのように進んでいこうとしているのか、お話ししたいとと思います。
11月6日(水) 18:30~20:30 (開場18:00)
<脱常識の経営論>
佐宗 邦威(さそう くにたけ)
戦略デザインファームBIOTOPE 代表/チーフストラティジックデザイナー
「想いを形に変える方法論」
不確実性が高まり、未来の予測が難しくなる時代、非連続的な未来を、自ら構想し世の中に提示しながら世の中から広く資源を集め、具体化していくことが有効な時代になってきています。 本講演では、その起点となる一人一人が潜在的に持つ、ビジョンの源、妄想にアクセスし、それを具体化することでビジョンに変えていくための思考法を紹介したいと思います。
11月13日(水) 18:30~20:30 (開場18:00)
<この人に聞く>
平尾 成志(ひらお まさし)
盆栽師
「日本の盆栽を世界のBONSAIへ」
平尾さんは、大学在学中に訪れた京都東福寺の方丈庭園に感銘を受け、盆栽師の道を歩みはじめたといいます。「盆栽を国内外問わずいろんな人に伝えられる人間になってくれ」という恩師の言葉を胸に、世界に向けて盆栽の魅力を発信・表現すると同時に、新しい演出や表現方法、新たな生活空間での楽しみ方など、盆栽の可能性を追究していらっしゃいます。 日本の盆栽を世界のBONSAIに変えようという試みの一端をお聞きできればと思います。(夕学事務局筆)
11月19日(火) 18:30~20:30 (開場18:00)
<社会を変える、自分を変える>
樺島 勝徳(かばしま まさのり)
臨済宗天龍寺派薬師禅寺 住職
「禅で自然治癒力を高める」
坐禅はただ坐りただ存在して、それだけで完結します。とくに何も生産しません。思索することさえ妄想として禁じられます。では、人類が2千年以上も坐禅を捨てなかった理由はどこにあるのか。ここでは、地球の重力により深く適応する、という視点と、内臓機能を育てあげ自然治癒力を倍加する、という視点を追求していきます。 講義は、各自の身体によって体感できるよう、実技とともに進めます。
11月26日(火) 18:30~20:30 (開場18:00)
<社会を変える、自分を変える>
宮田 裕章(みやた ひろあき)
慶應義塾大学医学部医療政策・管理学教室 教授
「データ駆動社会における新たなヘルス・ケア」
医療分野でのビッグデータ活用を進める宮田教授。目指しているのは、医療の質・効率の改善だけでなく、データによる社会変革の実践だそうです。かつて、石油が動力燃料としてあらゆるものを動かしたように、物質を伴わないデータが社会を動かす原動力となろうとしています。データによって社会が動くようになる時、医療を取り巻くさまざまな問題、社会システムはどう変わるのでしょうか。 宮田教授のお話を通して、新たなヘルスケアの概念とシステムを考えたいと思います。(夕学事務局筆)
11月29日(金) 18:30~20:30 (開場18:00)
<この人に聞く>
中川 順子(なかがわ じゅんこ)
野村アセットマネジメント株式会社 CEO兼代表取締役社長
「人生とお金の話」
野村證券に一般職として入社し、「目の前のチャンスを逃がさない」生き方を実践することで、野村HD初の女性役員にまでになった中川氏。今春からは投資と運用のプロフェッショナルファームを率いるお立場になりました。総合職への転換、ご主人の海外転勤に伴う退社、グループ企業への復帰等、異色のキャリアを経たご経験を踏まえて、自分でキャリアを切り拓こうとされる方々へのメッセージをお聞きしたいと思います。(夕学事務局筆)
12月3日(火) 18:30~20:30 (開場18:00)
<歴史と空間を旅する>
渋澤 健(しぶさわ けん)
シブサワ・アンド・カンパニー株式会社 代表取締役、コモンズ投信株式会社 取締役会長
「渋沢栄一の発創力」
これからの日本の新しい時代に大事なメッセージとは何か。「日本の資本主義の父」と言われる渋沢栄一が提唱した「論語と算盤」は、現在の時代の文脈に書き換えると、サステナビリティ(持続性)とインクルージョン(包摂性)になります。日本の資本主義の原点には栄一が考えた「合本主義」という思想があり、現代に置き換えれば、「共感」で寄り集まり、「共助」で互いが不足しているところを補い、今日よりも、よい明日に向けて「共創」することです。栄一のライフワークは民間力の向上による国づくりでした。 資本主義とは格差を産む問題ではなく、ステークホルダーという民間力を通じて未来を拓く人間の智恵です。過去を振り返ることは、その時代に戻ることを考察しているのではなく、原点を再確認する未来志向のためなのです。
12月10日(火) 18:30~20:30 (開場18:00)
<歴史と空間を旅する>
里中 満智子(さとなか まちこ)
マンガ家、大阪芸術大学キャラクター造形学科 学科長
「万葉に輝いた女性達」
ひと口に「昔の日本は男社会であり、女性の地位は無いに等しかった」というように言われていますが、それは武家社会のイメージが強く残っているせいではないでしょうか。武士が政治を行う時代以前、特に古代から奈良時代にかけては女性の能力が当然のように生かされていた時代です。個人財産をもち、相続権もあり、後の武家社会と違って、離婚、再婚も珍しいことではありませんでした。古代を振り返る事で本来の日本女性の力が見えてきます。
12月11日(水) 18:30~20:30 (開場18:00)
<この人に聞く>
中竹 竜二(なかたけ りゅうじ)
日本ラグビーフットボール協会 コーチングディレクター、株式会社チームボックス 代表取締役
「誰よりも学ぶことができるリーダーが組織を育てる」
あなたはアンラーンできていますか? これまで学んできたものを捨て去ることはとても難しいことです。 でも良いリーダーは、そこから再び学び、成長することができます。 双方向のワークを通じて、大人が学ぶとはどういうことなのかを一緒に考えましょう。 アンラーンの仕組みやコツ、アンラーンする上で大切な自己認識についてお伝えします。 ぜひ背伸びせず、無駄なプライドを捨て、一緒に誰よりも学び続ける人になりましょう。
1月16日(木) 18:30~20:30 (開場18:00)
<“際”をなくす>
本間 希樹(ほんま まれき)
国立天文台 水沢VLBI観測所 所長/教授
「人類が初めて目にしたブラックホールの姿」
2019年、見えないはずの天体である「ブラックホール」の姿を、人類は初めて「影」として撮影することに成功しました。この写真によって、ブラックホールの存在が視覚的に示されるとともに、銀河の中心に巨大なブラックホールが存在することが確定し、天文学・物理学の研究において大きなマイルストーンとなりました。 本講演では、この写真の持つ科学的意義を中心に、ブラックホール研究の最前線について解説したいと思います。
1月31日(金) 18:30~20:30 (開場18:00)
<日本と世界の論点>
正能 茉優(しょうの まゆ)
ハピキラFACTORY 代表取締役社長、大手電機メーカー正社員、慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科 特任助教
「好きなこと“も”仕事にする パラレルキャリアという働き方」
私は今、慶應義塾大学在学中に立ち上げた自身の会社と、大手電機メーカーの会社員、そして、慶應義塾大学大学院で特任助教として、3つのお仕事をしています。 「パラレルキャリア」という働き方を実践している身として、また、そうした自由な働き方ができるひとを増やそうと学生を指導している身として、これからの働き方やキャリアの考え方について、お話しできれば幸いです。

先日(7月6日(土)10:00~17:30)、本学で第24回日韓家族法学会(한일가족법학회)が開催されました。
この学会は、伝統のある日韓学術交流大会で、なんと今年で24年目を迎えました。
伝統ある日韓の学術大会を本学で開催できたことは大変光栄です。
今年は、いま日本で話題の「相続法改正」を統一テーマとして、日韓それぞれ2名ずつ、計4名の先生方にご報告を頂きました。
①第1報告:窪田充見先生(神戸大学)「相続法改正の概要―実現した改正と見送られたもの」
②第2報告:정다영(丁茶榮)先生(嶺南大学)「배우자 상속에 관한 한국에서의 개정 논의 및 제언(韓国における配偶者相続に関する改正議論及び提案)」
②第3報告:二宮周平先生(立命館大学)「相続法改正の課題と展望―家族の多様化と高齢社会への対応から」
④第4報告:이동진(李東珍)先生(ソウル大学)「한국 상속법의 개정방향―상속회복청구권과 유류분을 중심으로(韓国相続法の改正方向―相続回復請求権と遺留分を中心として)」
(なお、上記の報告は、韓国家族法学会の学会誌である「家族法研究第33巻第2号」(2019年7月31日発行予定)に掲載される予定です)



また、本学からは宍戸圭介法学部長と鬼頭祐紀助教が学会に参加し、宍戸法学部長が開催校挨拶及び基調講演(「卵子提供に対する日韓中越の大学生意識調査」)を、鬼頭助教が第3報告司会及び全体の通訳司会を行いました。

この学会を機に日韓の「学術交流」、日韓の「交流」がさらに活発になることを願っております。

「第3回 2019 オープンキャンパス」を下記の通り開催いたします◎
日時:2019年8月3日(土)10:00~13:00
<当日のスケジュール>
各学部学科説明(法学部法学科、経済学部経済学科、経営学部経営学科、経営学部商学科)/入試制度概要説明/資格取得について/学生生活について
その他 個別相談やキャンパスツアーも開催^^
★無料バス運行:商大行き始発9:00 最終9:40(予定)
乗り場:JR「岡山駅」運動公園口(西口)のANAクラウンプラザホテル岡山前(のぼりが目印)
また、JR「岡山駅」後楽園口(東口)からの路線バス(有料)もご利用いただけます。
*岡電バスHP (53 号線津高方面総合版)天満屋~岡山駅~津高営業所妙でん寺前・津高台・ 国立病院区間【土・休日】
事前申し込みは不要です。



【第4回以降の予告】
2019 オープンキャンパス
●日時:10:00~13:00
第4回 2019年9月29日(日)
こんにちは、ウエイトトレーニング部です。
6月3日から6月15日にかけてスウェーデンで開催されていた、世界クラシックパワーリフティング選手権大会に我が部員から出場者が現れました!
男子 Jr.53㎏級 田辺 陽太選手です。

飛行機で揺られること11時間ほどでデンマークの空港へ到着し、そこからバスで1時間半ほどかけてスウェーデンの宿泊先へと向かいました。
海外で大会をするのは初めてで、とても緊張しています。
そして、大会の当日 緊張や不安を残しつつも全力で試技をしてきました。
その結果、デッドリフトを160㎏挙げ、デッドリフトの部門で第3位を獲得することができました!!


初の世界大会で銅メダルを獲得し、結果としてはよかったと思います。
これからも、世界大会やアジア大会を目指して頑張っていきたいと思います。
応援、よろしくお願いします!

「第2回 2019 オープンキャンパス」を下記の通り開催いたします◎
日時:2019年7月20日(土)10:00~13:00
<当日のスケジュール>
各学部学科説明(法学部法学科、経済学部経済学科、経営学部経営学科、経営学部商学科)/入試制度概要説明/資格取得について/学生生活について
その他 個別相談やキャンパスツアーも開催^^
★無料バス運行:商大行き始発9:00 最終9:40(予定)
乗り場:JR「岡山駅」運動公園口(西口)のANAクラウンプラザホテル岡山前(のぼりが目印)
また、JR「岡山駅」後楽園口(東口)からの路線バス(有料)もご利用いただけます。
*岡電バスHP (53 号線津高方面総合版)天満屋~岡山駅~津高営業所妙でん寺前・津高台・ 国立病院区間【土・休日】
事前申し込みは不要です。
【第3回以降の予告】
2019 オープンキャンパス
●日時:10:00~13:00
第3回 2019年8月3日(土)
第4回 2019年9月29日(日)
「ヒーローたちの出発・犯人は山田」
◎清心女子大学公演
7月15日(月) 19:00~
7月16日(火) 18:30~
ノートルダム清心女子大学 カリタス200
(ノートルダム清心女子大学関係者以外の方は要事前予約)
◎商大公演
7月18日(木) 19:00~
7月19日(金) 18:30~
第2学生会館4階 演劇部部室
※開場は開演の15分前になります。
◎入場無料
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「ヒーローたちの出発」 韓国から来た留学生の仲間とともに国籍を交えた1つの舞台を創り上げます。
「犯人は山田」
ノートルダム清心女子大学の仲間との深い交流を通じて一段とパワーアップした演劇をお届けします。
皆様のご来場お待ちしております!
演劇部部長 濱田優生
6月26日(水)に湯原温泉で行われた、露天風呂の日の神事に商大生が参加しました。
露天風呂の日は温泉の恵みに感謝する神事で、6(ろ)・(てん)26(ぶろ)の語呂合わせで毎年6月26日に実施されます。
この日は神事のみ執り行われるため、巫女役2名、使いの者役2名の4名が参加。
神事の始まりも語呂に合わせて6時26分。その後、7時26分からは露天風呂「砂湯」の清掃。
8時26分、源泉が湧き出る湯本近くにある手湯から、巫女が湯を汲む「お湯取りの儀」。
無言のうちに、露天風呂までお湯を運びます。
9時26分、「融合の儀」。湯原温泉郷にある10の源泉を露天風呂で融合する、この神事のメインイベント。
なお、今年は6月30日(日)に「露天風呂の日まつり」が開催されます。是非、足を運んでみてください。