大学祭の企画募集の〆切(10/20(木))が迫っています。
まだ、申込み可能ですのでどしどしご応募下さい。
もし、何かありましたら、学祭実行委員までご相談下さい。
これまでの全17回から全25回へ拡大!
受講料もよりお求めやすくなりました。※
講演資料のダウンロードが可能に。
ライブで質問もできます。
※全講演パッククーポン適用時1,941円(前期)→1,760円(今期)
コロナ禍により、夕学サテライト配信事業は一旦中止となりましたが、配信元の慶應丸の内シティキャンパス(慶應MCC)では「夕学オンライン」として25講座をWEB配信している旨、受講者の皆様にお知らせいたします。
「夕学オンライン」は、慶應MCCとWEBセミナープラットフォーム事業を展開する株式会社ファシオとの共催事業として、夕学五十講の講演をインターネットでリアルタイム視聴できるサービスです。
お手元のPC・スマートフォン等の各デバイスからお好きな場所でリアルタイム受講でき、3日間の見逃し配信もご利用いただけます。
詳細や購入は株式会社ファシオのWEBセミナープラットフォーム「Deliveru」をご確認ください。
岡山商科大学は2003年10月の「夕学五十講」サテライト会場の発足から、19年間、衛星通信やインターネットを活用して、東京の最先端の知見を岡山へと配信してまいりました。その仕組みを絶やさないためにも、オンライン講座も広報協力を行っていきたいと考えておりますので、引き続きよろしくお願いいたします。
また、夕学オンラインで使用できる「岡山商科大学特別クーポン」を限定でご用意しております。クーポンのコードと使用方法については、お気軽に社会総合研究所までお問い合わせください。
岡山商科大学 社会総合研究所
〒700-8601 岡山県岡山市北区津島京町2丁目10-1
TEL:086-252-0642(代表) E-mail:syaken@po.osu.ac.jp
<夕学オンライン(全25講座)>
10月14日(金)
山縣 亮太 陸上競技選手(セイコー)
「10秒の壁のその先で」
※本講演はトークショー形式の講演90分・質疑応答30分の構成です。
10月26日(水)
久夛良木 健 アセントロボティクス株式会社 代表取締役CEO、近畿大学情報学部 学部長 教授、元 株式会社ソニー・コンピュータエンターテインメント 代表取締役会長
「デジタルツインが切り拓く未来」
10月27日(木)
菊澤 研宗 慶應義塾大学商学部 教授
「日本企業の強みを活かす経営戦略 ~ダイナミック・ケイパビリティ論~」
11月2日(水)
田村 次朗 慶應義塾大学法学部 教授、ハーバード大学国際交渉学プログラム・インターナショナル・アカデミック・アドバイザー
「ニュースから学ぶ「対話力」 ~困難な問題を乗り越える交渉学のすゝめ~」
11月4日(金)
三品 和広 神戸大学大学院経営学研究科 教授
「企業成長の仕込み方」
11月9日(水)
廣瀬 陽子 慶應義塾大学総合政策学部 教授
「アップデートする「ハイブリッド戦争」」
11月11日(金)
千葉 雅也 立命館大学大学院先端総合学術研究科 教授
「世界の「余地」を考える ~フランス現代思想と脱構築~」
11月15日(火)
吉藤 オリィ 株式会社オリィ研究所 所長
「サイボーグ時代の人生戦略 ~人から必要とされ続ける生き方~」
11月22日(火)
上野 千鶴子 認定 NPO 法人 ウィメンズ アクション ネットワーク( WAN )理事長、東京大学名誉教授
「アンチ・アンチエイジングの思想」
11月25日(金)
高田 朝子 法政大学経営大学院イノベーション・マネジメント研究科 教授
「いま磨き上げるべきリーダーシップ」
11月30日(水)
安田 登 能楽師(ワキ方、下掛宝生流)
石川 善樹 公益財団法人Well-being for Planet Earth 代表理事
「日本の古典にWell-beingをまなぶ」
※本講演は石川氏の講演20分・安田氏の講演30分・対談50分・質疑応答20分の構成です。
12月1日(木)
高橋 俊介 慶應義塾大学SFC研究所 上席所員
「人と組織を強くする独学力」
12月5日(月)
桂 宮治 落語家
「元トップセールスマンの落語家が教えるコミュニケーション術 ~明るい所に花は咲く~」
※本講演は落語一席を交えた講演90分と質疑応答30分の構成です。
12月15日(木)
清水 たくみ 慶應義塾大学総合政策学部 准教授
「デジタル時代の新しい組織と協働のカタチ」
12月16日(金)
垣内 俊哉 株式会社ミライロ 代表取締役、一般社団法人日本ユニバーサルマナー協会 代表理事
「バリアバリュー 障害を価値に変える」
12月22日(木)
川野 泰周 臨済宗建長寺派林香寺 住職、RESM新横浜 睡眠・呼吸メディカルケアクリニック 副院長(精神科・心療内科医)
「本当の私で生きる ~コンパッションと「1/2」の実践で自己の本分に立ち返る~」
12月23日(金)
酒井 隆史 大阪公立大学現代社会システム科学研究科 教授
「ブルシット・ジョブの謎とこれから ~無意味な仕事をどうしたらやめられるか?~」
1月12日(木)
山本 健人 田附興風会医学研究所北野病院 消化器外科 医師・医学博士
「現代人のための医学の教養 ~医療リテラシーの向上を目指して~」
1月16日(月)
島津 明人 慶應義塾大学総合政策学部 教授
「新たな時代のワーク・エンゲイジメント」
1月17日(火)
杉山 文野 NPO法人東京レインボープライド 共同代表理事、株式会社ニューキャンバス 代表取締役
「性の多様性と人権 ~違いを知り、違いを楽しむ~」
※本講演は、講演60分・質疑応答30分の構成です。(20:00終了)
1月25日(水)
藤﨑 忍 株式会社ドムドムフードサービス 代表取締役社長
「ドムドムの逆襲 ~39歳まで主婦だった私の「思いやり経営」~」
1月26日(木)
今村 翔吾 歴史小説・時代小説家
「小説家に至る道」
◎本講演は見逃し配信の実施はありません。
※本講演は、講演60分・質疑応答30分の構成です。(20:00終了)
2月1日(水)
藤井 丈司 音楽プロデューサー、慶應義塾大学アートセンター フェロー
「シティポップの歴史と現在 ~音楽で読み解く日本文化~」
2月7日(火)
小泉 悠 東京大学先端科学技術研究センター 専任講師
「ロシアの論理、ウクライナの論理」
2月10日(金)
南 昌宏 株式会社りそなホールディングス 取締役兼代表執行役社長
「DXへの挑戦」
開催時間:18:30~20:30
受 講 料:1講演4,400円(税込)、全講演55,000円(税込)
※後日、3日間の見逃し配信付


初めまして!岡山商科大学大学祭実行本部です!
今日から商大ブログにて商大祭の最新情報を発信していきますので見てくださると嬉しいです。
また、今年度の商大祭のコンセプトは「青春を取り戻そう」です。コロナの影響により思い描いていた大学生活を送れていない学生の皆さんに少しでも楽しいと思ってもらえるように学生全体で作り上げる大学祭にしたいと考えております。
そこで、学生の皆さんに募集企画の参加にご協力していただきたいです!
9月8日に教職コースのフィールドスタディの一環として、9月定例岡山県議会を初めて傍聴した。この日は代表質問ということで、自民党、民主・県民クラブ、公明党からの質問が行われた。

[伊原木岡山県知事の答弁]

[県議会の様子]
今までの自分が持っていた議会のイメージは、議員さんが知事や各委員長に政策の問題点を問い詰めるといった堅いイメージをであった。
実際に傍聴していると、想像していたよりも和やかな雰囲気であった。質問内容も身近な問題点についてであった。渋滞対策についての質問や事故対策についての質問などだ。

今まで身近な問題を解決するのは政治であると漠然と思っていたものが、少し具体的にわかるようになった。
20代前半までの若者は、政治に対して具体的に何をしているのかわからないといった不透明感を抱いている人も多い。議員の活動を実際に見ることで、その不透明感も払拭されるのでないだろうかと思った。私自身も今回の傍聴を通じて政治に対する信頼を持つことができた。
(経営学部経営学科3年 隅田 秀樹 (担当教員 吉田 信))
岡山商科大学 商学科FP(ファイナンシャルプランニング)コースの学生が、教員(民間企業等職務経験者・FP資格保持者)と共に、皆様の暮らしやお金に関するFP相談を承ります。何かお困りごとがありましたら、ぜひお申込ください。

申込書はこちらから。
明治至昭和时代居住在冈山县笠冈市真锅岛的已故道西喜代吉先生在他的半生中留下了一系列关于该岛的纪实画集。承蒙他亲属的厚意,得以举办此珍贵画集的部分作品的展览会。这些描绘了真锅岛历史、宗教及生活的作品,生动地体现了当年的岛上情景。请结合今日的岛屿风景摄影,尽情感受岛屿的气息。

○展期等:
〈第一期〉岩坪会馆(真锅岛岩坪村)
2022年10月1日(周六)~2日(周日)
〈第二期〉真锅岛保育园(真锅岛本浦村)
2022年10月5日(周三)~10日(周一)、2022年10月15日(周六)~16日(周日)、2022年10月22日(周六)~23日(周日)、2022年10月29日(周六)~30日(周日)
※10月1日(周六)、10月15日(周六)、10月29日(周六)将举行真锅岛当地美食品尝活动(每天限50餐,现场分发号码牌)。
免费入场。开放时间为每天上午11点~下午2点。限制入场人数(最多可同时入场5人)。为了预防新冠病毒感染请戴好口罩,在会场请消毒双手并测量体温。发烧(37.5℃以上)等身体不适时,请勿入场。
○咨询处:真锅岛历史文化研究会
邮政编码:714-0037 冈山县笠冈市真锅岛4006-2 Email: h.takei.10.11@gmail.com(@マークは半角に変更してください)
〈主办单位〉真锅岛历史文化研究会
〈协办单位〉真锅岛公民馆、真锅岛城镇建设联络协议会、真锅岛观光协会、真锅岛营养委员会、笠冈市教育委员会终身学习科、冈山商科大学
〈赞助单位〉公益财团法人 福武财团
(財)李煕健韓日交流財団が主催する、「第7回日韓学生未来フォーラム」に本学の学生3名が参加します。日韓相互理解を目的として、両国の学生15名ずつ計30名と関係者10名が集まり、ワークショップや交流会が行われます。今年のテーマは「ウィズコロナ時代における日韓未来協力に向けた大学生の疎通と交流」で、政治・経済・文化の3つの論題に分かれて討論をします。
9月と11月の2回ある研修のうち、今回は9月2日~5日に開催されたソウル研修の体験記を報告します。
■山本竜也(経済学部4年)
私は政治分野を担当し、日韓関係の改善策を模索しました。討論会での質問やその回答、意見の質がとても高く、充実した時間を過ごすことが出来ました。韓国の学生は「個性」を大切にし、前向きな考え方をするのが印象的でした。また、晩餐会や観光の時も社交的で、韓国のお酒の飲み方を教えてくれたり、一緒にお土産を選んでくれたり、すぐに仲良くなれて良かったです。
フォーラムに参加したことで、世界に目を向けるきっかけが得られたことに感謝しています。また、人生や夢に対する考え方など、異なる価値観に触れたことで、自分自身の視野も広がりました。終始、笑顔の絶えないフォーラムだったと思います。今年の11月に行われる神戸研修も頑張りたいです。

東国大学(韓国ソウル)にて
The late Mr. Michinishi Kiyokichi, who lived in Manabeshima Island, Kasaoka City, Okayama Prefecture, from the Meiji Era through the Showa Era, bequeathed a series of paintings of the island. Through the courtesy of his relatives, a selection of his paintings has been made open to the public. They lively recall the island’s history, religion, and everyday life. Please enjoy the atmosphere of Manabeshima Island depicted in his paintings, alongside the landscape photography of today’s island.

Dates and Venues:
〈the 1st period〉Iwatsubo Hall (Iwatsubo Village, Manabeshima Island), October 1 (Sat) – October 2 (Sun), 2022
〈the 2nd period〉Manabeshima Island Nursery School (Motoura Village, Manabeshima Island)
October 5 (Wed) – October 10 (Mon), 2022; October 15 (Sat) – October 16 (Sun), 2022; October 22 (Sat) – October 23 (Sun), 2022; October 29 (Sat) – October 30 (Sun), 2022
*Manabeshima Island’s local food tasting event will take place on October 1 (Sat), 15 (Sat), and 29 (Sat), 2022. (Limited to 50 meals on each day: Numbered tickets will be issued on a first-come-first-served basis.)
Free admission.
Opening Hours: 11:00 – 14:00
The number of visitors at one time is limited to 5 people. For the protection of yourself and others, face masks are required to enter. We recommend sanitizing your hands and measuring your temperature on entering. Please do not visit if you feel unwell or if your temperature is higher than 37.5℃.
Contact Information:
Manabeshima Island History and Culture Society
4006-2 Manabeshima, Kasaoka City, Okayama Prefecture 714-0037
Email: h.takei.10.11@gmail.com(@マークは半角に変更してください)
Sponsored by Manabeshima Island History and Culture Society
Supported by Manabeshima Island Community Center, Manabeshima Island Town Development Liaison Council, Manabeshima Island Tourist Association, Manabeshima Island Nutrition Board, Lifelong Learning Division of Kasaoka City Education Committee,Okayama Shoka University
Public Interest Foundation Fukutake Foundation
메이지시대부터 쇼와시대에 걸쳐 오카야마현 카사오카시 마나베지마에 살았던 고 미찌니시 키요키치씨는 반평생간 섬에 관한 일련의 기록을 회화집으로 남겼습니다. 이번에 유족의 뜻에 따라 귀중한 화집의 일부를 일반에게 공개하기로 하였습니다. 서민들의 눈을 통해 그려진 마나베지마의 역사, 신앙, 생활환경 등 당시의 모습을 생생하게 표현하고 있습니다. 현재의 경치를 담은 사진과 더불어 약동하는 섬의 숨결인 “본연의 마나베”를 꼭 느껴보시길 바랍니다.

〇기간 등:
(제1회)이와쯔보 회관(마나베지마 이와쯔보 마을)
2022년 10월 1일(토)~2일(일)
(제2회)마나베지마 보육원(마나베지마 홍우라 마을)
2022년 10월 5일(수) ~10일(월),
15일(토) ~16일(일), 22일(토) ~23일(일), 29일(토) ~30일(일)
※10월1일(토), 15일(토), 29일(토)은 마나베지마의 향토요리를 시식할 수 있습니다.(당일 50식 한정, 현장에서 정리권 배부)
무료입장. 시간은 오전 11시~오후 2시. 입장제한 (동시 입장은 5명까지)
감염병 예방을 위하여 마스크 착용 및 입장시 손 소독과 체온체크를 당부드립니다. 발열(37.5도 이상)등, 몸 상태가 좋지 않은 분들은 방문을 삼가해 주십시오.
〇문의: 마나베지마 역사문화연구회 真鍋島歴史文化研究会 〒714-0037 岡山県笠岡市真鍋島4006-2 E-Mail:h.takei.10.11@gmail.com(@マークは半角に変更してください)
(주최)마나베지마 역사문화연구회
(협력)마나베지마 공민관, 마나베지마 마을건설 연락 협의회, 마나베지마 관광협회, 마나베지마 영양위원회, 카사오카시 교육위원회 평생학습과, 오카야마상과대학
(조성)공익재단법인 후쿠타케재단
明治から昭和にかけての岡山県笠岡市・真鍋島に生きた、故・道西喜代吉氏は、その半生において、島に関する一連の記録絵画集を描き遺しました。絵画には島の風俗、祭り、伝承などが精密な筆致で描かれており、第一級の民俗資料と評価されています。真鍋島歴史文化研究会では、氏の親族のご厚意を受け、貴重な画集の一部を一般に公開する展覧会を開催することになりました。
産学官連携センターは、同研究会の依頼を受け、学生が中心となって、展覧会の会場設営及び展覧会の運営に参加いたします。また、協働活動を通じて、意見交換やアイデア出し等も行う予定です。こうした活動が真鍋島の交流人口を増やし、賑わいを増すことの一助になれば、と考えています。
みなさんもぜひ展覧会に足を運んでみてください。
学生による会場設営準備の様子はこちら。
山陽新聞紙面及びデジタル版に記事が掲載されました!(2022年10月9日掲載)

○会期等:
〈第Ⅰ期〉岩坪会館(真鍋島岩坪集落)
令和4年10月1日(土)~2日(日)
〈第Ⅱ期〉真鍋島保育所(真鍋島本浦集落)
令和4年10月5日(水)~10日(月)、15日(土)~16日(日)、22日(土)~23日(日)、29日(土)~30日(日)
※10月1日(土)、15日(土)、29日(土)は真鍋島の郷土料理が試食体験できます。(各日50食限定、会場にて整理券配布)
入場無料。時間は各日とも午前11時~午後2時。入場制限あり(同時入場は5名まで)。感染症対策として、マスクの着用および会場での手指消毒と検温の徹底をお願いします。発熱(37.5℃以上)等、体調の優れない方のご来場はお控えください。
○お問い合わせ:真鍋島歴史文化研究会 〒714-0037 岡山県笠岡市真鍋島4006-2 E-Mail:h.takei.10.11@gmail.com(@マークは半角に変更してください)
〈主催〉真鍋島歴史文化研究会
〈協力〉真鍋島公民館、真鍋島まちづくり連絡協議会、真鍋島観光協会、真鍋島栄養委員会、笠岡市教育委員会生涯学習課、岡山商科大学
〈助成〉公益財団法人 福武財団