2024年度法学部の公務員試験の結果

少し寒さが緩んできまして、春の到来を感じさせます。そうなると次年度に向けて就活も活発化してくるわけですが・・・

2024年度の公務員試験の結果です(法学部のみ)。

昨年度に比べますと、国家公務員一般職の合格者が増えました。

酷暑の中での広域の官庁訪問など大変だったと思いますが(東京の官署で内定をいただいた学生もいたのですが)、みんなよく頑張りました。

また、警察官に合格する女子学生の数が近年少しずつ増えている印象を持っています。

もちろん公務員に限った話ではないのですが、本学での学びを活かして学生達が地域のために活躍してくれること、やりがいをもって働けることを願ってやみません。

 

 

3/25春の大学説明会開催

3月25日(火)に春の大学説明会(来学型)を開催します。

日時:2025年3月25日(火)10時~12時30分

事前予約制です。以下URLより、ご予約をお願いいたします。
https://forms.gle/yCjvJaXhHVGFu3qs9

\春のスペシャル企画/
☘ 新校舎(11号館)にて初開催!
☘ 全学科の学生によるトークセッション(座談会)
☘ 来場者にお花見だんごプレゼント

当日のプログラム内容は以下の通りです🌸

【オープニング】10時~10時30分
大学説明/当日のスケジュール説明

【全学科トークセッション】10時30分~11時30分
全学科の学生がトークセッションをお届け!
各学科の違いや学生生活など、来場された皆さまと共に話を進めていきます。

【キャンパスツアー】11時30分~12時
新校舎(11号館)をご案内!キャンパスツアー

【各相談コーナー】12時~12時30分

  • 各学科相談コーナー(法学科・経済学科・経営学科・商学科)
  • 入試・学生生活相談コーナー

その他:
①駐車場をご用意しております。
②服装指定はございません。私服での来場OKです。
③保護者の方もぜひお越しください。

開催場所:岡山商科大学 11号館(4号館跡地)

 

【犯罪被害者支援部つぼみ】あした彩卒業イベント

2月15日(土)に岡山理科大学にて、あした彩の卒業イベントが行われました。
今回のイベントでは、高田香(たかだかおり)さんをお呼びして公演をして頂きました。

  

高田さんは平成28年2月15日、当時7歳だった、長男の高田謙真(たかだけんしん)くんを交通事故で亡くされた交通事故の被害者遺族です。卒業イベントの当日は謙真くんの命日でもあり、高田さんは今後必要となる、より全国規模での新たな被害者支援活動や交通事故防止活動の方法を強く伝えてくださいました。
また、謙真くんが生前育てていた朝顔の種を交通事故防止のシンボルとして、今後このような悲惨な事故が起きないよう全国に配っている「けんちゃんの朝顔」という活動も行われており、岡山商科大学を含め全国の学校や警察署などで毎年花を咲かせています。

高田さんの公演後には、あした彩加盟校や岡山県警から集まった朝顔の種を全員で収穫しました。収穫された種は来年以降も「けんちゃんの朝顔」が交通事故防止のシンボルとして繋がるよう、全国に配られます。

卒業イベント内では、人形劇の披露やホンデリングの成果発表など、あした彩の1年間の活動報告に加え、新しい執行部への引き継ぎなどが行われました。

最後に県警本部の方から、1年間を通してあした彩内で特に犯罪被害者支援活動に尽力された3名が表彰され、つぼみからは部長の硲が表彰されました。
つぼみの部長としてだけでなく、あした彩の一員としても犯罪被害者支援活動に積極的に参加されました。1年間本当にお疲れ様でした。

犯罪被害者支援という活動は、被害に遭われた方やその遺族の方に向けての支援活動なので、一見真面目で硬い印象を受けます。ですが高田さんはそのような真面目な支援活動だけでなく、皆が一緒に笑顔で楽しんで前を向けることを第一に考え、講演中も常に笑顔でおられました。犯罪被害者支援は正解がない活動ではありますが、被害者の方が一緒に前を向いていけることが本質であることを忘れず、今後も学生という視点から少しでもできることを模索し活動していきたいと思います。

(法学部2年:土田)

一般中期、共通テスト利用中期出願受付開始

2月3日(月)から一般入試 中期日程および大学入学共通テスト利用入試 中期日程の出願を受付中です。

一般入試 中期日程

出願期間:2月3日(月)~2月14日(金)
試験日 :2月20日(木)
試験会場:岡山(本学)
合格発表:2月28日(金)

\入試のポイント/
・併願制
・大学入学共通テスト利用入試 同一日程との同時出願割引あり
・資格取得特待生制度対象入試
・特待生特別奨学制度対象入試

大学入学共通テスト利用入試 中期日程

出願期間:2月3日(月)~2月14日(金)
合格発表:2月28日(金)

\入試のポイント/
・併願制
・個別試験は実施せず、高得点2教科を合否判定に使用!
・複数学科を併願の場合は、受験料割引あり
・一般入試 同一日程との同時出願割引あり
・資格取得特待生制度対象入試
・特待生特別奨学制度対象入試


ーーーーー

全てインターネット出願です。(出願写真のファイル形式はJPEG、3MBまで)

出願書類の提出方法について
・出願書類は上記募集要項をご確認のうえ、簡易書留・速達でご郵送ください。

 

入試の詳細は、入試ガイドや学生募集要項をご確認ください。
皆さまのご出願をお待ちしております!


岡山商科大学 入試課
事務取扱時間:【平日】8:30~16:30(13:00~14:00を除く)
電話:086-256-6652
メール:nyusi@po.osu.ac.jp
LINE:https://page.line.me/ace1761c

播磨社会復帰促進センターに参観にうかがいました

期末試験も採点もほぼ終わり、学生も教員もほっと一息つくタイミングですが、ゼミの最後の行事、刑務所見学です。今年度は播磨社会復帰促進センターにうかがいました。

播磨社会復帰促進センターは全国で4つしかないPFI方式を導入する刑務所でしたが、令和4年からはPFI事業運営が終了し、引き続き民間事業者を活用する刑務所です。

今回は被収容者と同じご飯をいただきました(一食500円)。

この日のメニューは、麦ご飯、大豆ミートと大根の炊いたの、ほうれん草のソテー、マカロニきなこ でした。

立ち仕事で作業する人向けのご飯ということで、麦飯の量がなかなかで。

筆者はもともと食が細いほうなので、男子学生達に半分以上もらってもらいましたが、それでもおなかがはち切れそうにいっぱいになりました。

塩分を抑えるために、汁物をやめたり、お菓子などが手に入りにくい環境なので甘みのためにきなこを加えたり、現場の方の工夫がしのばれました。

食事の後は、じっくり刑務所内の作業場や生活の場を見学させていただきました。作業内容には地元の高級名産品にかかわるものや、パソコンでアプリ開発などもあり、数十年前とは隔世の感があります。

周知のように、2025年6月からは拘禁刑が導入され、刑務所内処遇は大きな転換点を迎えようとしています。民間の力も活用しながら、社会生活に適応する力を養成する創意工夫がこれまでとは比較にならないくらい必要とされるのでしょうし、そのために試行錯誤する現場の様子が垣間見えました。

参観後は、制度の仕組みをご説明いただき、質問タイムをもうけていただきました。

学生からも次から次に質問が出て、時間が押しに押してしまいましたが(学生達はまだまだもっと質問したかったと思いますが)、大変熱心に説明いただき、非常に充実した参観になりました。

写真撮影スポットまでご提案いただき、本当にお世話になりました。ありがとうございました。

   

〈経済学部通信〉2024年度 第12回経済学部3年次ゼミ対抗プレゼンテーション大会

2025年1月11日に本学アクティブラーニングルームにて3年次ゼミ対抗プレゼンテーション大会が開催されました。

本大会は研究演習3年(ゼミ)の集大成を報告するため,毎年開催されています。本年度は以下の8チームが参加しました。

  1. 國光類ゼミ「ナッジを活用した食品ロスの削減」
    近年問題となっている食品ロスについて行動科学の視点から説明するとともに,規格外品を活用した商品を大学祭や地域の祭で販売した実績を報告しました。

    國光ゼミの発表
  2. 星野聡志ゼミA「ふるさと納税〜地方創生につながっているのか」
    ふるさと納税の制度に概観し,ふるさと納税による寄付金収入がその地域の暮らしの改善につながっているかを探りました。

    星野ゼミAチームの発表
  3. 星野聡志ゼミB「2030年に向けたエネルギー政策」
    日本におけるエネルギーの自給率やエネルギー効率の改善への取り組みなどについて,過去から現在に至る推移を報告しました。

    星野ゼミBチームの発表
  4. 田中勝次ゼミ「干拓地のキャベツ栽培」
    ゼミ活動として関わっている笠岡市の干拓地における農業について,栽培の状況や直面する問題について紹介しました。

    田中ゼミの発表
  5. 佐井至道ゼミ「自転車に関する道路交通法の改正について」(ビデオ参加)
    昨年11月に行われた道路交通法の改正に注目し,日本や海外の現状について紹介しました。また,本学学生を対象として本改正の認知度に関するアンケートを行った結果を報告しました。
  6. 熊代和樹ゼミA「生成A Iの導入とゲーム」
    競争関係にある二企業がそれぞれ業務に生成AIを取り入れるかどうかの戦略的状況について,ゲーム理論を使って分析した結果を報告しました。

    熊代ゼミAチームの発表
  7. 熊代和樹ゼミB「ダムの放水量調整に関する分析」
    ダムの持つ,水不足への備えという側面と洪水を防ぐ働きという側面に注目し,最適な水量管理について理論的に分析した結果を報告しました。

    熊代ゼミBチームの発表
  8. 熊代和樹ゼミC「ゲーム理論からみるFAの選択」
    度々話題になる野球選手のFA(フリーエージェント)制度について,選手間の競争に注目してゲーム理論の観点から分析した途中経過を報告しました。

熊代ゼミCチームの発表

 

なお,今回の大会開催にあたっては,準備や司会進行を山下賢二ゼミのゼミ生が担当してくれました。

全てのチームの発表後に学生と教員で投票を行い,スライドのデザイン賞,スピーチ賞,総合順位の選定を行いました。受賞チームは以下の通りです。

1位 熊代和樹ゼミBチーム
2位 國光類ゼミ
3位 田中勝次ゼミ
デザイン賞 國光類ゼミ
スピーチ賞 熊代和樹ゼミCチーム
1位 熊代ゼミBチーム
2位 國光ゼミ
 

3位 田中ゼミ

 

スピーチ賞 熊代ゼミC

受賞チームはもちろん惜しくも受賞に至らなかったチームも,各チームが自分たちの定めたテーマについて理論,データ,フィールドスタディといった様々な切り口で深く学び,考えたことについて共有でき,非常に刺激的な大会となりました。

 

(経済学部 熊代和樹)

〈経済学部通信〉英語でレクチャー

今回は三谷直紀先生にご寄稿いただきました。


このたび、本学で初めて英語で労働経済学の講義をする機会を得た。その経験を少しお話ししたい。

実は、私はその昔フランスのオルレアン大学(ジャンヌ・ダルクで有名なオルレアンにある大学)に客員教授として招かれ、フランス語で日本の労働市場について講義をした経験がある。準備は大変であったが、現地の大学生には真剣に講義を聴いてもらった。現地の言葉で直接対話をすることによって、その当時のフランスの学生が持っていた悩みや希望なども聞くことができ、「現地語」の持つコミュニケーション力を実感した。

今回はふたを開けてみると、私の授業を受講してくれた学生は留学生9名+日本人1名の少数精鋭の諸君であった。「現地語」は日本語であり、留学生諸君も流暢に日本語で話ができる。また、学生諸君に受講動機を聞いてみると、日本の労働市場に興味をもっているからという答えが多かった。日本語でやれば日本の労働者の心情など、日本社会の機微にもふれることができよう。ならば、なぜ英語で講義をやる必要があるのであろうか?

テーマは日本の雇用システムの特徴としてよく挙げられる「三種の神器」(すなわち終身雇用、年功賃金及び企業別労働組合)を取り上げた。英米の学者による著作も参考にしたが、やはり日本に対するエキゾチシズムを強調する面がみられた。また、日本の研究者による文献も古いものほど日本特殊論的傾向が強いと感じられた。そこで、今回は、徹底して経済理論と実証データで検証された科学的手法による研究成果のみを講義の対象とすることとした。

今回講義をする上で最も役に立ったのは、アメリカの大学の労働経済学の教科書(特に、ハーバード大学のBorjas教授のLabor Economics)とOECD(経済協力開発機構)の報告書であった。というと、アメリカの労働市場は流動的であることが常識であり、終身雇用などほど遠いのではないか、そのような労働市場を分析したアメリカの教科書がなぜ役に立つのだろう?という疑問が湧くかも知れない。実際、統計データをみるとアメリカは日本に比べて転職率が高く、流動的である。しかし、年齢別にみると、転職率が高いのは主に20歳代の若い層であり、30歳代半ばに入るとアメリカでも転職率が下がり、終身雇用といわれるような状態になる。さらに、アメリカでも年齢とともに賃金が上がる年功賃金は一般的にみられる。こうした終身雇用や年功賃金という研究テーマはアメリカでも1970年代以降盛んに研究された。今日有力な理論仮説とその検証は主にアメリカの研究者によるものである。

日本では企業別労働組合という特殊な労使関係なので、組合の力が弱い、他の先進国は主に産業別労働組合であるから交渉力が強いといった言説がその昔主流であった。しかし、OECDが2010年代半ばに実施した加盟各国に対するアンケート調査によれば、労使の実質的な団体交渉は多くの国で各企業単位で実施されており、企業別労働組合こそが主流であり、産業別労働組合は少数派であることが明らかになった。昔の研究者はきちんと調査した統計を見ておらず、勝手な思い込みが強かった?!

今回私自身もいろいろな知見を得ることができ、勉強になった。それは、英語で教えるという機会があったからである。今日主要な学術的知見は英語で書かれ、世界に広がっている。英語で講義を行ったからこそ、より広い見地から「日本の雇用システム」の理論と実際にせまることができたのではないかと思われる。つまり、「国際共通語」としての英語の力によって、自分勝手な思い込みを廃し、最新の理論や実証研究の成果をより深く話すことができたのではないかと思う。

英語は単に英語圏だけの「現地語」ではなく、「国際共通語」としてこれからますます重要になると考えられる。AIの時代でもそれは変わらないのではないか。真の創造性を生む「逸脱」はまだ機械には無理であろうから。

(経済学部 三谷直紀)

第2回総合型選抜および専門能力推薦A後期、一般前期A・B、共通テスト利用前期出願受付開始

本日1月6日(月)から第2回総合型選抜および専門能力推薦入試A 後期日程、一般入試 前期A・B日程、大学入学共通テスト利用入試 前期日程の出願を受付中です。

第2回総合型選抜

出願期間:1月6日(月)~1月22日(水)
試験日 :2月14日(金)
試験会場:岡山(本学)
合格発表:2月21日(金)

\入試のポイント/
・専願制/併願制 ※選択制
・専願入試入学金減免制度対象入試(合格すれば入学金1/2減免)

 

専門能力推薦入試A(一般型) 後期日程

出願期間:1月6日(月)~1月15日(水)
試験日 :2月2日(日)
試験会場:岡山(本学)
合格発表:2月14日(金)

\入試のポイント/
・専願制
・「資格・検定」、「活動実績」の2分野で出願可能!
 高校で打ち込んできたことをアピールできる入試です。
・専願入試入学金減免制度対象入試(合格すれば入学金1/2減免)
・専願入試特待生制度対象入試(高校の成績により、授業料減免)

 

一般入試 前期A日程・B日程

出願期間:1月6日(月)~1月22日(水)
試験日 :A日程 2月2日(日)、B日程 2月3日(月)
試験会場:岡山(本学)、姫路、鳥取、松江、広島、福山、山口、徳島、高松、松山、高知
合格発表:2月9日(金)

\入試のポイント/
・併願制
・地方10会場で受験可能!
・前期A日程、B日程を併願の場合は、受験料割引あり
・大学入学共通テスト利用入試 同一日程との同時出願割引あり
・資格取得特待生制度対象入試
・特待生特別奨学制度対象入試

 

大学入学共通テスト利用入試 前期日程

出願期間:1月6日(月)~1月27日(月)
合格発表:2月21日(金)

\入試のポイント/
・併願制
・個別試験は実施せず、高得点2教科を合否判定に使用!
・複数学科を併願の場合は、受験料割引あり
・一般入試 同一日程との同時出願割引あり
・資格取得特待生制度対象入試
・特待生特別奨学制度対象入試

—–

全てインターネット出願です。(出願写真のファイル形式はJPEG、3MBまで)

出願書類の提出方法について

  • 出願書類は上記よりダウンロードしてご利用ください。
  • 必要書類は上記募集要項をご確認のうえ、簡易書留・速達でご郵送ください。
 
 

入試の詳細は、入試ガイドや学生募集要項をご確認ください。
皆さまのご出願をお待ちしております!

岡山商科大学 入試課
事務取扱時間:【平日】8:30~16:30(13:00~14:00を除く)
電話:086-256-6652
メール:nyusi@po.osu.ac.jp
LINE:https://page.line.me/ace1761c

入試課の場所は、1号館の1階です(正門から入って目の前の建物、左手側)。

 

【犯罪被害者支援部つぼみ】第7回犯罪被害者支援部つぼみ主催の講演会を行いました。

 12月18日(水)に岡山商科大学にて、第7回犯罪被害者支援部つぼみ主催の遺族講演会を行いました。

 本講演会では、2018年にも本学に来ていただいた山本美也子さんに再度ご登壇頂きました。
 山本さんは、高校生の息子さんと息子さんの友人を飲酒運転の車により亡くされました。当時は遺族への配慮が今よりも不十分で、警察から詳しい事情を知らされる前に、山本さんの元に多くのマスコミが訪れ、悲しむ暇もなかったそうです。
 山本さんが活動を始められた頃はそもそもの犯罪被害者支援というものが行き渡っておらず、被害者遺族にも関わらず公的に十分な支援を受けられない方が多くいたそうです。山本さんご自身もいわれのない誹謗中傷もあり、厳しい現状から活動をやめてしまおうと考えたこともあったそうですが、講演活動を始められ、昨年時点で1300回を超えて実施されておられます。

 今回の講演を聞いて、改めて被害者支援はまず知ることから始まるということを強く感じました。そのため、より多くの人に遺族の方の現状や犯罪支援の現状を知ってもらえるように積極的に活動していきたいと思います。
 私達学生にできることは、あまり多くはありませんが、これからも啓発活動を続けていき、少しでも被害者遺族の方々の助けになれるように頑張っていこうと思います。
 山本さん、改めて本当にご講演ありがとうございました。
 また、今回の講演会に協力していただいた岡山支援室の方々や岡山北西ロータリークラブの皆様、岡山トヨペット様など本当に御協力ありがとうございました。
 これからも、犯罪被害者支援部つぼみをよろしくお願いします。

(法学部3年:三宅)

【犯罪被害者支援部つぼみ】つぼみの活動に岡山トヨペットさんもご賛同くださいました

つぼみは12月18日講演会を予定しておりますが、つぼみの取り組みにこの春ご縁の出来た岡山トヨペットさんもご賛同くださいました。

↑クリックするとPDFに飛びます。

学外の方のご参加も広くお待ちしております。