第1回2019オープンキャンパス

「第1回 2019 オープンキャンパス」を下記の通り開催いたします◎

日時:2019年6月16日(日)10:00~13:00

当日のスケジュール
各学部学科説明(法学部法学科、経済学部経済学科、経営学部経営学科、経営学部商学科)/入試制度概要説明/資格取得について/学生生活について
その他 個別相談やキャンパスツアーも開催^^

★無料バス運行:商大行き始発9:00  最終9:40(予定)
乗り場:JR「岡山駅」運動公園口(西口)のANAクラウンプラザホテル岡山前(のぼりが目印)

また、JR「岡山駅」後楽園口(東口)からの路線バス(有料)もご利用いただけます。
*岡電バスHP (53 号線津高方面総合版)天満屋~岡山駅~津高営業所妙でん寺前・津高台・ 国立病院区間【土・休日】

事前申し込みは不要です。

 

【第2回以降の予告】
2019 オープンキャンパス
●日時:10:00~13:00
第2回 2019年7月20日(土)
第3回 2019年8月3日(土)
第4回 2019年9月29日(日)

演劇部による舞台「パラダイムチェンジ」

2019年5月11日、5月12日岡山天神山文化プラザにて岡山商科大学演劇部による舞台「パラダイムチェンジ」が上演されました。

来場者数約150名。

本公演は、

商大現役部員による創作台本によるオムニバス作品
ノートルダム清心女子大学日本語演劇部との合同公演
ダンス・身体表現(現役部員による創作ダンスも含む)・インプロ
大学生の「やりたい!」「伝えたい!」を盛り込んだ見応え抜群の舞台

となりました。

沢山のご指導・ご声援を頂きました。
皆様ご来場頂き誠にありがとうございました!

 

次回公演は7月。短期留学生の部員3名と国を超えて1つの舞台をつくります。
清心女子大学の部員も参加します。
より一層熱い舞台をお楽しみに!

演劇部部長 濱田優生

 

 

法学部新入生歓迎イベント③

3週にわたって行われた法学部新入生歓迎イベント。いよいよ最終回です。

まずはゼミの垣根を越えて自己紹介ゲーム。いろんな人と自己紹介しあって、共通の趣味の人を見つけて、話が盛り上がる、なんてことも。お菓子とお茶もあって良かったですね。

場が暖まったら、いよいよ謎解きの答え合わせ。それを利用して最終メッセージを探し出します。大変盛り上がって何よりでした。

そして、2週にわたって行われた謎解きの優勝チームは倉持ゼミでした!おめでとうございます!そのチーム力を是非勉学等に活かしていただきたいと思います。期待しています。

最後に、汗だくだくだった宍戸先生、(そのほかの先生も)お疲れ様でした!

2019ブックハントツアー開催します

本学の学生さんを対象に、ブックハントツアーを開催します。
学生さん が実際に書店に出向き、図書館に置いてほしい本を選びます。選んだ本は図書館が購入し、図書館2階にある「ブックハントコーナー」に配架します。 岡山有数の大型書店である丸善にて、思いがけない運命的な本との出会いがあるかもしれませんよ。いいなあ、うらやましい。筆者は学生じゃないけど行きたいです。学生さんは是非ふるって応募・参加してください。

美咲町のギネス記録挑戦

2019年3月10日(日)に美咲町中央運動公園内総合体育館にて行われた、イベントへ職員1名と学生7名が監視員として参加しました。

このイベントは、美咲町“希望の卵”を未来に繋げるプロジェクト「ギネス世界記録へ挑戦」と題して開催されました。

この競技は、生卵をスプーンで運んでいく人数を競うもので、町内外から429人が参加しました。その結果、これまでの記録(283人)を70人上回り、353人というギネス世界記録として認定されました。

ギネス記録へのチャレンジの場に参加させていただいたこと、またそのチャレンジが成功しギネス記録が認定されたこと、世界で70人しかいないとされているギネス記録認定員の方から監視員としての業務内容や注意事項をレクチャーしていただくなど、貴重な経験ができました。

法学部法学科3年 蛭子誠矢

記録を目指して横断幕が掲げられています。
429人が整列してリレーを行います。
慎重に、慎重に。
美咲町のマスコットみさっきーもリレーします。
リレーを通じて美咲町がひとつになりました!

リフレッシュダンス教室、申込受付中。

「商大講座 特別編 リフレッシュダンス教室」を下記の通り開講いたします。

音楽に合わせてゆっくり身体を動かしたり、頭の体操をしたり、誰でも出来る手軽な体操やダンスなどに親しむことを主としています。シニア層の方も安心して受講できる内容です◎

対象者:ダンスや健康づくり等に興味・関心のある方など

指導者:青 山 敦 子 (岡山商科大学 社会総合研究所客員教授)
    小 野 陽 美 (岡山商科大学 非常勤講師)

日 付:2019年4月22日(月)、5月13日(月)、5月27日(月)、6月10日(月)、6月24日(月)、7月8日(月)、7月22日(月) 計7回

時 間:11:00~12:30(90分)

場 所:岡山商科大学 剣道場 (冷暖房・更衣室・シャワールーム完備)

料 金: 12,000円(消費税・保険料・施設使用料込) ※但し、ご紹介者様とご紹介いただいた方は、2,000円割引。

定 員:30名(最少施行人数:4名)

持 参 物:動きやすい服や靴、 水 、タオル2種類(床に敷く用の大きめのもの、顔や体をふくもの)

<お問い合わせ>
岡山商科大学 社会総合研究所
〒700-8601 岡山市北区津島京町2-10-1
電話 086-252-0642(代表)
FAX  086-256-6656
E-mail syaken@po.osu.ac.jp

「ブックハントツアー」について

2018年11月10日,丸善雄松堂協賛の元、丸善岡山シンフォニービル店にて、「ブックハントツアー2018」を開催しました。上記企画は、学生と図書館員が書店へ直接出向き、図書館に置いてほしい本を選び購入するという内容であり、本年度よりスタートしました。

今回、法学部から1名、経済学部から1名、経営学部から1名、図書館員1名の計4名 が参加しました。舞台となった丸善岡山シンフォニービル店は、岡山県内有数の大型書店であり、最初はあまりの蔵書数に学生さんも戸惑っていましたが、丸善店員や図書館員にアドバイスを受けながら、皆さん思い思いの本を選ぶことができました。また、ブックハントツアーで選んだ本を配架するコーナーも、学生が主体となって企画・作製してもらいました。この企画により、学生の皆さんに図書館をより身近なものと感じていただき、大いに利用してもらえることを期待しています。

図書館ブックハントコーナー

(図書館)

2019年度前期慶應MCC夕学講座

「時代の“潮流と深層”を読み解く」をコンセプトに、各分野の第一線で活躍する研究者・経営者・文化人等を講師に招いて開催する定例講演会『夕学(せきがく)五十講』(主催:株式会社慶應学術事業会)を全国で見られるサービスです。最先端の動画データ圧縮技術と安定した配信技術により、高精度の画質と迫力ある音声で受講していただけます。

2019年度前期の慶應MCC夕学講座のスケジュールは下記の通りです。

会場:岡山商科大学地域交流談話室(学生会館2階)

チラシはこちらから。

案内図はこちらから。

4月11日(木)18:30~20:30 (開場18:00)
<新たな基軸を探す経営>
清水 勝彦(しみず かつひこ)
慶應義塾大学大学院経営管理研究科 教授
「戦略的意思決定力を鍛える~見えるものと見えないもの~」

「資源配分は戦略の要」と言われます。誰もが限られた24時間をどう配分するか、その優先順位付けは組織においても人生においても大きな意味を持ちます。ただ、意外に見落とされるのが「何の優先順位をつけるか」です。施策AとBがあって検討したが決まらないので来週に持ち越す、とすれば「持ち越すという選択肢C」を最優先にしているのですが、それでいいのでしょうか?実は拙速に見えても決めて実行したほうが良いかもしれません。 意思決定を機会損失という視点から見ることは 「見えない」イシューへの感度を高めることです。

4月12日(金) 18:30~20:30 (開場18:00)
<日本と世界の論点>
竹中 平蔵(たけなか へいぞう)
慶應義塾大学名誉教授、東洋大学教授
「日本経済の機会とリスク」

世界では、第4次産業革命の流れが一気に加速しています。
平成の教訓を踏まえ、日本はそのリスクを回避しつつ、チャンスを活かすべく大胆な改革を進めなければなりません。
2019年は、その重要な分水嶺になります。

4月25日(木) 18:30~20:30 (開場18:00)
<始まっている近未来>
馬場 渉(ばば わたる)
パナソニック株式会社 執行役員・ビジネスイノベーション本部 本部長、
パナソニック ノースアメリカ株式会社 副社長
「大企業イノベーションの起こし方」
対談:佐々木 紀彦(ささき のりひこ)
(株)ニューズピックス 取締役CCO、NewsPicks Studios CEO
※本講演は馬場氏の講演60分・対談30分・質疑応答30分の構成です。

「イノベーションの量産」、「タテパナをヨコパナに」など独特のスローガンをかかげ、パナソニックのビジネス改革を主導している馬場渉ビジネスイノベーション本部本部長。
2017年4月まで基幹系業務ソフトウエア世界最大手、独SAP本社や米シリコンバレー拠点の幹部を務め、米シリコンバレー流の開発手法にも精通する馬場氏から、「大企業イノベーションの起こし方」を伝授していただきます。(夕学事務局筆)

5月9日(木) 18:30~20:30 (開場18:00)
<人間を考える>
田中 利典(たなか りてん)
金峯山寺長臈、種智院大学客員教授
「修験道の世界~身体を使って心を修める~」

修験道は、日本古来の山岳信仰に、神道や外来の仏教、道教などが習合して成立した我が国固有の民俗宗教です。修験とは「実修実験」「修行得験」という意味であり、実践を重んじる、山に伏し、野に伏して修行する山伏の宗教でもあります。また今風に言うなら、グローカルな宗教とも言えます。その修験道で学んだ教えは、高度に発達した現代社会の中でなお、大きな意味を持っています。そういうお話をさせていただければと思います。

5月10日(金) 18:30~20:30 (開場18:00)
<始まっている近未来>
安宅 和人(あたか かずと)
慶應義塾大学 環境情報学部教授、ヤフー株式会社 CSO(チーフストラテジーオフィ
サー)
「シン・ニホン~AI×データ時代における日本の再生と人材育成~」

ヤフーのCSO(チーフストラテジーオフィサー)を務める一方で、慶應SFCの教壇に立つ安宅教授。ビジネスと研究・教育の両面から、ビッグデータ、AIの進化と人間社会の未来を語ることができる識者のひとりです。
「ヒト・データ・キカイ」が新たな経営資源となる時代に、日本の再生に向けて何が必要なのか、そして人材育成はどう変わっていくのかをお話いただきたいと思います。(夕学事務局筆)

5月15日(水) 18:30~20:30 (開場18:00)
<持続可能な社会を目指して>
小泉 文明(こいずみ ふみあき)
株式会社メルカリ 取締役社長兼COO
山本 晶(やまもと ひかる)
慶應義塾大学大学院経営管理研究科 准教授
「C2C×デジタルが生み出す新しい経済圏」
※本講演は小泉氏の講演45分・対談45分・質疑応答30分の構成です。

メルカリに代表されるフリマアプリの登場は、消費者行動に大きな変化をもたらしています。それはスマホベースの個人間取引にとどまらず、フリマアプリを起爆剤とした物流やリユースサービスの増加など、周辺領域に新しい経済圏を生み出しつつあるようです。
メルカリ社長の小泉氏とネット時代の消費者行動論を専門とする山本准教授の対談を通して、これからの社会を考えてみます。(夕学事務局筆)

5月24日(金) 18:30~20:30 (開場18:00)
<この人に聞く>
太田 光代(おおた みつよ)
株式会社タイタン 代表取締役、タイタンの学校 理事長
「タイタンの学校のすすめ」
※本講演はトークショー形式での講演60分・質疑応答30分の構成です。

「爆笑問題」の所属事務所として、太田光の妻である光代さんが創業したタイタンは、いまや業界内で独自のポジションを確立しています。昨年からは、新たに「タイタンの学校」を開始されました。
設立からの25年間で、エンターテイメントビジネスはどう変わり、その変化の中で、タイタンは何をやってきたのか。そして、更なる変化を見据えて、どうしていきたいのか。過去・現在・将来の流れの中で「タイタンの学校」は、どう位置づけられるのかをお尋ねしたいと思います。(夕学事務局筆)

6月4日(火)18:30~20:30(開場18:00)
<新たな基軸を探す経営>
岩嵜 博論(いわさき ひろのり)
株式会社博報堂 ブランド・イノベーションデザイン局 部長
「未来生活者発想でサービスをデザインする」

自動車産業がモビリティ産業に変化するなど、価値提供の新しい形態としてサービスへの注目が高まっています。モノ中心の経済からサービス中心の経済に推移する中で、従来のモノづくりとは異なるサービスデザインのアプローチが必要になっています。
本講演では、イノベーティブなサービスで事業の成長をリードするための方法論として、未来視点や生活者視点を織り交ぜたサービスデザインについてお話します。

6月11日(火) 18:30~20:30(開場18:00)
<新たな基軸を探す経営>
南 壮一郎(みなみ そういちろう)
株式会社ビズリーチ 代表取締役社長
「日本の働き方と生産性について」

株式会社ビズリーチは、「インターネットの力で、世の中の選択肢と可能性を広げていく」をミッションに掲げ、社会の課題をテクノロジーで解決することを目指し、様々な事業を展開しています。
なかでも本講演では、日本にとって大きなテーマである「働き方」と「企業の生産性向上」について、当社がどのように課題を捉え、解決に挑むのかをお話します。

6月14日(金)18:30~20:30(開場18:00)
<持続可能な社会を目指して>
白坂 成功(しらさか せいこう)
慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科 教授
「超小型衛星でかわる宇宙ビジネスの潮流」

これまで、宇宙開発は国がおこなうもので、一部の通信・放送衛星を除いては、いわゆる通常のビジネスとは違うと考えられてきました。しかしながら、大学やベンチャー等が超小型衛星を打ち上げられるようになって以降、宇宙開発を通常のビジネスでおこなう企業が生まれてきました。日本でも2017年に内閣府が「宇宙産業ビジョン2030」を制定し、新たな宇宙産業支援を明確に打ち出しています。
本講演では、超小型衛星の開発に携わってきた講演者が、新たな宇宙ビジネスの流れがどのように変化してきているのか、実際どのように考えて宇宙ビジネスを捉えればいいのかを具体的な事例とアプローチとともに紹介します。

6月27日(木) 18:30~20:30(開場18:00)
<日本と世界の論点>
デービッド・アトキンソン(David Atkinson)
小西美術工藝社 代表取締役社長
「日本の魅力~その活かし方と伝え方~」

ゴールドマン・サックスのパートナーから、国宝・重要文化財の補修を手掛ける三百年企業小西美術工藝社の社長に転じたアトキンソン氏。日本の伝統文化を守りつつ、行政・業界・社会の旧習に対する改革提言も積極的に行っています。
「世界から見た日本」と「日本から見た世界」の両面を知るお立場から、世界に向けて日本の魅力をどう伝えていけばよいのかを伺いたいと思います。(夕学事務局筆)

7月2日(火) 18:30~20:30(開場18:00)
<新たな基軸を探す経営>
田村 次朗(たむら じろう)
慶應義塾大学法学部教授、
ハーバード大学国際交渉学プログラム・インターナショナル・アカデミック・アドバイザー
「対話型リーダーシップのすすめ~リーダーシップ基礎教育への挑戦~」

慶應義塾大学では、リベラル・アーツ教育を補完する新しい教育として、リーダーシップ基礎教育(MCC・福澤諭吉記念文明塾・三田オープンカレッジなど)に取り組んでいます。
国際社会は、多様な背景を持つ人々による対立がさらに激化し、国家・組織・企業などそれぞれのレベルで、安易な駆け引きや譲歩などが横行しています。
この状況を改善し、深刻な対立、摩擦を乗り越えるために対話型リーダーシップを教えています。
このような基礎力によって真のリーダーシップを発揮できると考え、その内容と教育効果についてご紹介します。

7月9日(火) 18:30~20:30(開場18:00)  
<持続可能な社会を目指して>
村上 絢(むらかみ あや)
一般財団法人 村上財団 代表理事
「資金循環で社会の問題を解決する」

私は、株式投資を通じて、日本の上場企業におけるコーポレートガバナンス及び日本の上場企業が抱える内部留保の在り方について訴えてまいりました。一方で、私が理事を務める村上財団では、日本の社会的課題を解決するために活躍する非営利団体への使途指定寄付や助成を行っております。日本経済の持続的な成長のためには、日本の上場企業が抱える資金循環の問題を解決すると共に、日本の非営利活動の資金循環の活性化も必要です。
日本が持続可能な社会を目指し、このような課題を解決するために、どのように貢献できるか、私たちにできることについてお話しさせて頂ければ幸いです。

7月17日(水) 18:30~20:30(開場18:00)
<この人に聞く>
安部 龍太郎(あべ りゅうたろう)
作家
「信長はなぜ葬られたのか」

歴史小説家になって三十年、ずっと織田信長に取り組んできました。彼のことが分かれば日本と日本人が分かる。そう思ったからですが、巨大な天才の実像はなかなかつかめません。しかし、なぜ信長が分からないのかについては、理解できるようになりました。その原因は江戸時代の鎖国史観、身分差別史観を、明治維新以後も是正することなく受け継いだことにあります。そうしたベールをはぎ取ったなら、戦国時代はどう見えるのか。新しい歴史観をお楽しみいただければ幸いです。

7月31日(水) 18:30~20:30(開場18:00)  
<人間を考える>
吉田 裕(よしだ ゆたか)
一橋大学大学院社会学研究科 特任教授
保阪 正康(ほさか まさやす)
ノンフィクション作家
「兵士達が見たアジア・太平洋戦争」
※本講演は吉田氏の講演60分・対談30分・質疑応答30分の構成です。

アジア・太平洋戦争の凄惨な戦場の現実。戦争体験世代が全人口の1割を割り込むという状況の中で、その生々しい記憶がしっかりと次の世代に継承されていないという危機感を抱いています。この講演では、参謀本部や軍令部などの軍中央の立ち位置からではなく、あくまで兵士の目線にこだわりながら、戦場という「死の現場」の現実を明らかにしてみたいと思います。あわせて戦後歴史学の中で、戦史研究がなぜ立ち遅れたのかという問題についても考えてみます。

<一般の方>
お問い合わせ先:
岡山商科大学 社会総合研究所
TEL/FAX:086-256-6656
E-mail:syaken@po.osu.ac.jp

<商工会議所会員の方>
お問合せ先:
岡山商工会議所 夕学担当
TEL086-232-2262

留学生トーク 第23回

留学生トーク 第23回

1月10日放送

出演:経営学部経営学科年生    張 瀟娟(チョウ ショウエン)(大連海洋大学出身 )(短期留学生)

経営学科でマーケティングを学ぶ張さん。独学で習得した中国戯曲の歌を披露してくれました。日本の着物がきれいで感動しました。

クリックすると静止画と音声が流れます。

留学生トーク 第22回

留学生トーク 第22回

2018年12月13日放送

出演:法学部法学科4年: 袁 野 (エン ヤ)さん ( 貴州財経大学 出身)

中国南西部の高地、貴州省出身のエンさん。法学部で学ぶ中で専門用語やカタカナの外国語が難しいと感じているとのこと。商大入学以前にはラブライブのコンサートで来日したことも。

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