法学部・新入生歓迎イベントを開催しました①

法学部では3週にわたり、新入生歓迎イベントを開催します。

第1週目と2週目はクイズラリー&ゲーム。

早く学校に慣れてもらい、ゼミの仲間同士で協調性を育みます。

出来るだけ密にならないよう、またこまめに消毒し、屋外または充分に換気が為されている広い場所で行います。

最初のルール説明。ここから6,7人ずつのグループに分かれ、スタート。

5つのチェックポイントに仕込まれた問題とゲームをこなして、出来るだけ早く戻ったチームが高い得点を獲得します。

 

 

自習室前の廊下にて。

 ちょっと難しかったでしょうか。糸口をつかむと次々と解いていきました。

 

 

模擬法廷。

証言台にも問題が仕込んであったのでしょうか。

模擬法廷では、三年生のN君(左端)が法服を着てスタッフとして運営のお手伝いしてくれていました。彼が一番楽しんでいた様子。ここはおおいに盛り上がったみたいで、良かったですねえ。

 

体育館ではゲームをしました。ゲームが終わって次の場所に向かうところ。

このクイズラリー全般を通して、「絶対に走ってはいけない」というルールがあります。

学内で複数人が一斉に走ると関係ない他の学生にぶつかったりして危ないから、というのがその理由なのですが、どのチームも、体育館でも律儀にそのルールを守って、しずしずと歩いて移動しておりました。うーん、さすが法学部。

1週目はまだみんなぎこちないかな、と予想してましたが、ゲームのときにはすでに結構キャラクターが立ってる学生が目につきました。

全問クリアのチームもいくつか出ていました。次週はますます盛り上がるでしょうか(どうか出来ますように)。

春の大学説明会を開催しました

3月20日(土・祝)に春の大学説明会を開催しました。

新型コロナウイルス感染防止のため、Ⅰ部とⅡ部の2回に分け、各回定員20組までに限定して実施しました。

学部学科説明や入試制度説明、学生生活紹介、個別相談、キャンパスツアー等を行いました。説明会には、経営学科と商学科の在学生2名も参加し、在学生の体験談も含めながら学生生活の紹介をしました。

個別相談では、学科の学びについての質問や、入試制度に関する質問などがあり、担当者からアドバイスを受けていました。

アンケートでは、進路選びの参考になったという声や、在学生と話してアドバイスがもらえてよかったという回答があり、大学がどんなところかイメージをふくらませることができたのではないかと思います。

コロナウイルスの影響もあり大学を知る機会が少ない中、本学に興味をもってもらえるよい機会となりました。

2021年度入学式(入学宣誓式)が挙行されました。

 中庭の景色が淡い桜色から萌黄色に変わりゆく中、2021年度入学宣誓式が挙行されました。学部生504名、大学院生11名、留学生別科生・短期留学生6名の計521名が岡山商科大学の門をくぐりました。

 式では3月22日の学位記授与式同様、コロナ禍対応のため、学生と役職教職員のみの参加となりました。

 最初に開式の辞が述べられ、吹奏楽部による国歌吹奏の後、学長による入学許可が宣言されました。続けて学長から式辞が述べられ、2年ぶりとなる入学式への喜びの言葉のあと「皆様の先輩方も、本学での勉強や、部活動をはじめとする課外活動を通じて、自らの考え方や方向性を見出し、教育、行政、法曹界のほか、スポーツや芸術など多くの分野でご活躍されています。夢は与えられるものではなく、日々の自分との闘いを通じて獲得するものであります。皆様が目指す夢の実現のため、本学は全力でお手伝いします。ともに頑張りましょう」との挨拶がありました。

 在学生を代表して、経営学部経営学科4年の堀千咲さんから歓迎の言葉があり、「(岡山商科大学では)多種多様な学習機会がある。自由とチャンスの両方を得られる、大学生活でこそ見える世界が広がり、自分自身のやりたいことを見つけることができるのではないか」と先輩からのアドバイスが述べられました。

(壇上の様子をVRで体験してみてください。マウスドラッグで動きます。)

 入学生代表として、法学部法学科1年の福本迅一朗さんから「学生として、その本分を尽くす」との宣誓の言葉がありました。

 新入生の皆様、ご入学おめでとうございます。

正門では記念写真を撮影するご家族もいらっしゃいます。

入学式会場に向かう新入生の皆さん。

地元テレビ局さんの取材もありました。

法学部・第2回入学前オリエンテーションを実施しました

3月19日(金)に法学部の入学予定者を対象として第2回入学前オリエンテーションを開催しました。これは、3月5日に実施した入学前オリエンテーションに続くものであり、新入生がはじめて履修登録をするにあたってスムーズに履修科目を選択できるように指導することをねらいとしています。

 

 当日は、宍戸法学部長のあいさつがあった後、菊川教学委員より、卒業要件と履修科目の選択のしかたについて説明をしました。その際、履修登録については、教学部で作成したweb履修申請の説明ビデオのほか、法学部独自で作成したガイダンスビデオや履修モデルを必要に応じて参照するよう指導しました。

 また、第1回のオリエンテーションと同様に、入学予定者からの質問・相談に応じる時間も設け、zoomのチャットや(web上で実施した)出席者アンケートに書き込まれた入学予定者の疑問・不安に思っていることに対して、菊川教学委員と白井教学委員が回答しました。

 

 今回は64名の入学予定者がオリエンテーションに出席しました。出席者からは「単位の取得について詳しく知ることができてとても良かった」「説明も分かりやすく、計画的に進めていけるよう自分でしっかり考えていこうと思えました」「履修登録の説明を聞いて流れを理解することができた」「受けたほうがいいもの、必須のものなどわかりやすかったです。質問にもわかりやすく丁寧に答えてくれてありがたかったです」などといった感想があり、おおむね高い評価を得ることができました。

 

 なお、法学部では、入学式後も対面でのオリエンテーションを実施します。新しい仲間となる新入生の皆さんを歓迎します。

 

(法学部・白井 諭)

【弓道部】第27回中四国学生弓道新人戦

弓道部は3月13日(土)から14日(日)にジップアリーナ岡山で開催されました「第27回中四国学生弓道新人戦」に出場しました。

結果は、

男子団体戦 優勝

男子個人戦 優勝

女子個人戦 4位

でした。

コロナの影響で会場での大会がすべて中止となり、一年ぶりの大会となりました。1年生にとっては一年越しのデビュー戦となり、その中で見事な結果を納めることができました。

コロナ禍においても地道に練習を続けてきた選手だけでなく、大学をはじめ、OB、保護者、主管校の皆様のご支援があっての結果と思っております。

4月からは上級生も交えた中で、より厳しい試合に臨むことになります。

選手一同、これからも頑張っていきます。

(弓道部コーチ:森田)

 

大谷崇正教授ご退任

 法学部教授の大谷先生が令和2年度をもってご退任されました。大谷教授のご退任に際し、3月24日の法学部教授会にて、記念品と花束の贈呈を行いました。40年の長きに渡り本学において研究と教育にご尽力されたご功労に対し、法学部より感謝の意をお伝えしました。

 とはいえ、来年度からも、引き続き柔道部とボウリング部においてはご指導にあたっていただけるとのことです。なお益々のご活躍を祈念し、また強く心頼みにいたしております。

(法学部:菊川)

2021年度前期「夕学オンライン」開催(お知らせ)

コロナ禍により、夕学サテライト配信事業は一旦中止となりましたが、配信元の慶應丸の内シティキャンパス(慶應MCC)では「夕学オンライン」として21講座をWEB配信している旨、受講者の皆様にお知らせいたします。

「夕学オンライン」は、慶應MCCとWEBセミナープラットフォーム事業を展開する株式会社ファシオとの共催事業として、夕学五十講の講演をインターネットでリアルタイム視聴できるサービスです。

お手元のPC・スマートフォン等の各デバイスからお好きな場所でリアルタイム受講でき、3日間の見逃し配信もご利用いただけます。

詳細や購入は株式会社ファシオのWEBセミナープラットフォーム「Deliveru」をご確認ください。

岡山商科大学は2003年10月の「夕学五十講」サテライト会場の発足から、17年間、衛星通信やインターネットを活用して、東京の最先端の知見を岡山へと配信してまいりました。その仕組みを絶やさないためにも、オンライン講座も広報協力を行っていきたいと考えておりますので、引き続きよろしくお願いいたします。

<夕学オンライン(全21講座)>

月6日(火)
竹中 平蔵 慶應義塾大学名誉教授
「ポストコロナ:日本の新しい課題」

月8日(木)
夏野 剛 慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科 特別招聘教授、株式会社ドワンゴ 代表取締役社長
「アフターコロナの企業経営」

4月13日(火)
石川 善樹 公益財団法人Well-being for Planet Earth 代表理事
「これからの日本と地球を考える視点:ウェルビーイング」

4月15日(木)
高岡 浩三 ケイアンドカンパニー株式会社 代表取締役
「マーケティング思考とイノベーション」

4月20日(火) 
田端 信太郎 田端大学 塾長
「「個人の時代」に向けた「学び」と「共助」のプラットフォームとしてのオンラインサロン」

月21日(水)
中邑 賢龍 東京大学先端科学技術研究センター 教授
「異才を活かし、イノベーションを創出する作法」

4月28日(水)
斎藤 幸平 大阪市立大学大学院経済学研究科 准教授
「人新世の危機とSDGsというアヘン」

5月18日(火) ★見逃し配信対象外の講演
五木 寛之 作家
「再・学問のすすめ」

5月21日(金)
篠田 真貴子 エール株式会社 取締役
本間 浩輔   Zホールディングス株式会社 執行役員、立教大学大学院経営学専攻リーダーシップ開発コース 客員教授、法政大学大学院イノベーション・マネジメント研究科 兼任講師
「ボクが慶應大学院で学ぶ理由」

5月27日(木) 
延岡 健太郎 大阪大学大学院経済学研究科 教授
「アート思考のものづくり~マツダ・魂動デザインとSEDAモデル~」

月28日(金)
島田 由香 ユニリーバ・ジャパン・ホールディングス株式会社 取締役・人事総務本部長
「新しい生き方・働き方」

6月1日(火)
田中 康平 筑波大学生命環境系 助教
「恐竜研究最前線:恐竜の残した手がかりに私たちは何を見出すか」

6月4日(金)
小出 伸一 株式会社セールスフォース・ドットコム 代表取締役会長 兼 社長
「ステークホルダー資本主義に基づくセールスフォース・ドットコムの経営」

6月8日(火)
萱野 稔人 哲学者、津田塾大学教授 & 財務省若手官僚有志
「鼎談・ポストコロナ時代の日本社会を描く」

6月10日(木) 
西川 悟平 7本指のピアニスト
「7本指のピアニスト~20年間ニューヨークで勝ち残った生き方~」

月16日(水)
蟹江 憲史 慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科 教授
「SDGsを“道しるべ”に社会の再構築を」

6月29日(火)
山田 和樹 指揮者
平野 昭  桐朋学園大学特任教授、静岡文化芸術大学名誉教授、音楽評論家
「音楽を“指揮する”こと」

7月7日(水)
長谷川 眞理子 総合研究大学院大学 学長
「認知の進化と感情の進化:認知が万能ではない」

7月9日(金)
大木 毅  現代史家
「知られざる惨禍 独ソ戦とロシアの歴史認識」

7月13日(火) ★見逃し配信対象外の講演
山川 恭弘 バブソン大学准教授
「未来を創造する起業家的思考と行動法則」

7月20日(火) ★見逃し配信対象外の講演
鴻上 尚史 作家・演出家
「同調圧力とエンパシー」

開催時間:18:30~20:30
受  講   料:1講演5,500円(税込)、全講演77,000円(税込)
※後日、3日間の見逃し配信付

2021年度前期夕学オンラインチラシ(PDF)

2021年度前期リフレッシュダンス教室、申込受付中

「商大講座 特別編 前期リフレッシュダンス教室」を下記の通り開講いたします。

音楽に合わせてゆっくり身体を動かしたり、頭の体操をしたり、誰でも出来る手軽な体操やダンスなどに親しむことを主としています。

対象者:ダンスや健康づくり等に興味・関心のある方など

指導者:青 山 敦 子 (岡山商科大学 社会総合研究所客員教授)
    小 野 陽 美 (岡山商科大学 社会総合研究所特別研究員)

日付:4月19日(月)・26日(月)、5月10日(月)・17日(月)・24日(月)、6月7日(月)・14日(月)・21日(月)、7月5日(月)・12日(月)・26日(月)計11回

時間:11:00~12:30(90分程度)

場所:岡山商科大学 体育館

料金:1回 2,000円(消費税・施設使用料込)
   パスポート券(全11回) 16,000円(消費税・施設使用料込)
   ※初回は保険料を別途いただきます。

定員:30名(最少施行人数:4名)

持 参 物:動きやすい服や靴、 水 、タオル2種類(床に敷く用の大きめのもの、顔や体をふくもの)

(リフレッシュダンス教室開催にあたって)
1.正門入って左手にあります、守衛室にて、検温と問診票のご記入をお願いいたします。
2.お車でお越しの際は、守衛室の受付簿にご記入いただき、構内にご駐車ください。
3.消毒用アルコールをご用意しておりますので、手指消毒にご協力ください。
4.来場時はマスクの着用をお願いします。
5.「3つの密」を防ぐために、換気を行い、間隔をあけて教室を行います。ご理解とご協力をお願いいたします。

※コロナ禍により、開講途中で、中止もしくは延期となる場合があります。

 

 

<お問い合わせ>
岡山商科大学 社会総合研究所
〒700-8601 岡山市北区津島京町2-10-1
電話 086-252-0642(代表)
FAX  086-256-6656
E-mail syaken@po.osu.ac.jp

2020年度卒業式(学位記授与式)が挙行されました。

 2021年3月22日(月)、長い冬が終わり、ようやく桜が咲き始める中、2020年度学位記授与式が挙行されました。新型コロナウイルス感染症に対応する為、卒業生と役職のある教職員のみの参加となり、保護者の皆様にはオンラインでの参加をお願いいたしました。会場内は、席と席の間を十分に開け、マスクの着用と手指の消毒を行うなどの感染症対策を取りました。

(壇上の様子をVRで体験してみてください。マウスドラッグで動きます。)

 定刻の10時に開式し、国歌吹奏の後、学科代表への学位記の授与、課外活動で優秀な成績を修めた方への賞状授与が行われ、学長の式辞では「諸君はご家族の皆様をはじめとする多くの方々によって支えられています。卒業という人生の節目で、これまでご支援いただいた皆様に感謝の意を表し、健康にご留意なさり、立派な社会人としてご活躍されんことを祈念申し上げます」と、はなむけの言葉を贈られました。

 その後、在学生を代表して、経営学部商学科3年の堀千咲さんから、卒業生へ向けて送辞が贈られました。堀さんはコロナ禍にふれ「そのような状況の中でも先輩方は臨機応変に順応し、卒業までの準備を確実に重ねておられました。そんな先輩方の姿は、私たち後輩にとっても頼もしく、心強いものでした」と感謝の言葉が述べられました。

 卒業生を代表して、法学部法学科4年の金森大輝さんからは、コロナ禍について「この経験は、私たちのどんな困難があっても、あきらめず、粘り強く頑張る気持ちを持つことの大切さを教えてくれました」と応え、これまでの教員の指導や職員の支援にお礼を述べるとともに「いつも成長を見守り続けてくれた家族に、深く感謝いたします」と締めくくりました。

 本日巣立った卒業生は、大学院3名(商学研究科2名、法学研究科1名)、学部379名(法学部法学科77名、経済学部経済学科90名、 経営学部経営学科138名、経営学部商学科74名)、留学生別科18名の計400名でした。

地元テレビ局からの取材もありました。

友達との名残を惜しむ卒業式の一風景。お昼過ぎには桜もだいぶ咲き進みました。

備前県民局主催「雄町お酒に合う酒の肴教室」へ参加

2月17日、岡山県備前県民局の雄町知名度向上活動チームが主催した「雄町のお酒に合う酒の肴教室・交流会」に参加させていただきました。

こちらは家で簡単に調理でき、かつ雄町の地酒に合う体に優しい酒の肴を、ネットで繋がりながらみんなで作り、乾杯するオンラインイベントです。

開催目的は、若い世代の日本酒離れの中で岡山県が生産量95%を占める酒米雄町、その地酒を若い世代にPRし、もっと愛飲していただくということと、コロナ禍により交流の機会も激減している県内の大学生に、他大学の学生と親睦を深め、岡山での学生生活の思い出となるような機会を創出するということでした。

雄町米は、岡山県が生産量95%を占めている4大酒米の1つで幻の米と言われています。
雄町米がなぜ幻かというと病気や風に弱く生産するのが難しく、また、日本にある酒米は在来種を元に人工交配による品種改良をされていますが、雄町米は発見されてから100年以上品種改良や混血のない原生種だからです。
けれど、粒自体が大きく米の中にある心白が球状になっており、吸収性や糖化性に優れている酒米です。

現在では岡山県の蔵元を中心に「雄町」の栽培を拡大する動きが活発になり、再び日本酒界で注目を浴びるようになっているそうです。

山陽学園大学で模範調理が行われた酒の肴教室では、3品作りました。
1品目は鶏肉とレンコンのやみつき中華風、2品目は鯖缶のチーズ蒸し黒こしょう風味、3品目はきゅうりともずくの酢和えでした。
どれも作ったことのないレシピでしたが、ZOOMを通じて分かりやすい映像を見ながら、迷わずに調理することができました。

また、調理器具もほとんど使わず材料を入れてレンジで温めてたるだけ、0分から15分ほどで完成するので、料理が苦手な人でも簡単に出来ます。一人暮らしの私でももう一度作ってみたいなと思います。

<模範調理の様子・その1>

<模範調理の様子・その2>

<調理完成品>

交流会で、この料理に合わせるお酒は、岡山県の雄町で作られた雄町米を使用した「備前幻」と「赤磐雄町」でした。

普段は日本酒を飲まず、発泡酒や果実酒を飲んでいる私にはハードルが高いかなと思いましたが、「備前幻」は口当たりが良く甘味があり、日本酒が苦手な人でも飲めるなと感じました。また、作った料理に良く合う素材の味を楽しめました。

「赤磐雄町」はすっきりとした感じで、料理の濃い味にも負けないお米の香りがするなと思いました。

今回のイベントで、日本酒のイメージが変わったなと思いました。
最初のイメージは飲みにくく、のどを通りにくい感じでしたが、雄町のお酒はどれも飲みやすく、大学生などの若い人たちも含め幅広い人たちにも飲めるお酒だなと感じました。

また、他大学の学生たちと会話ができて楽しかったです。

機会があれば、岡山の雄町の日本酒を買って飲みたいと思います。

(経営学部経営学科 平野 裕)

※画像は、岡山県備前県民局雄町知名度向上チームから提供いただきました。