12月7日(水)、犯罪被害者支援部つぼみが、則竹崇智さんをお招きして、講演会を開催します。是非ご参加ください。下記チラシはこちらよりダウンロードできます。

12月7日(水)、犯罪被害者支援部つぼみが、則竹崇智さんをお招きして、講演会を開催します。是非ご参加ください。下記チラシはこちらよりダウンロードできます。

現在、専門能力推薦入試A前期日程および一般公募制推薦入試 前期AB日程の出願を受付中です!
専門能力推薦入試A(一般型)前期日程<専願>
出願期間 :11月1日(火)~11月10日(木)
試 験 日: 11月26日(土)
試験会場:岡山(本学)
合格発表:12月2日(金)
\入試のポイント/
・「資格取得」、「スポーツ」、「文化・芸術」、「ボランティア」、「リーダーシップ」5つの分野で出願可能!
高校で打ち込んできたことをアピールできる入試です。
・専願入試特待生制度対象入試
高校の成績により、授業料が減免となります。
一般公募制推薦入試 前期A日程・B日程<併願>
出願期間 :11月1日(火)~11月15日(火)
試 験 日: A日程11月26日(土)、B日程11月27日(日)
試験会場:岡山(本学)、姫路、鳥取、松江、広島、福山、山口、徳島、高松、松山、高知
合格発表:12月2日(金)
\入試のポイント/
・地方10会場で受験可能!
・前期A日程、B日程を併願の場合は、1回分の検定料で受験可能
・資格取得特待生制度対象入試
・特待生特別奨学制度対象入試
・高校の学習成績の状況を20点満点で点数化!
—–
全てWEB出願です。(出願写真のファイル形式はJPEG、10MBまで)
出願書類の提出方法について
なお、出願書類や他試験の日程等は下記URLをご覧ください。
岡山商科大学 受験生応援サイト・入試情報
https://osu-ouen.jp/admissions/
皆さまの出願をお待ちしております 😀
<お問合せ・お申込みはこちらへ>
岡山商科大学入試課 電話:086-256-6656 メール:nyusi@po.osu.ac.jp
〒700-8601 岡山市北区津島京町2丁目10-1
★ラインでのお問合せも可能です。

岡山商科大学のLINE公式アカウントを友だち登録し、トーク画面より質問を送信してください。後ほど、ご質問にお答えします。
(入試課)
10 月 22 日(土)に山陽学園大学内で行われた、犯罪被害者支援シンポジウムに参加しました。 講師として、京都府亀岡暴走事件によって次女の真緒ちゃんを亡くされた小谷真樹(おだにまさき)様をお迎えし、ご講演を賜りました。

今でも「あのとき真緒を引き留めていれば…」、と涙ながらに話されたことが印象に残りました。 また、喋ることができない状態であるのにも関わらず押し寄せるマスコミの取材・教員や警察関係者からの情報漏洩・他人事のような声かけや励まし…等といった二次被害が浮き彫りになりました。小谷さん曰く、普段通り接してほしかったそうです。 実際、他人事のような声かけや励ましといった二次被害の現状は、被害者支援においてよく問題にあがります(ex.この程度で済んで良かった、そのうち忘れるから大丈夫 etc)。 こういったケースでは、無理に元気づけるのではなく時間をかけて耳を傾けることが重要となります。 今回の講演を通じ、あらためて「当事者」になったつもりで声かけ・励ましをする重要性を理解しました。

講演が終わった後には、「もし身近な人が被害にあった場合、どのような支援ができるか?」「もし自分が被害にあった場合、どのような支援をしてほしいか?」を議題にグループワークを行いました。 心理的ケアのほかにも、経済的支援・新たな制度の提案(取材・報道のモラトリアムを規定・兄弟姉妹の学習支援)など様々な意見が出ていました。 いずれにせよ被害者支援で共通していることは、「被害者を孤立させない」ことにあります。
今回の講演会を通じ、後輩たちが被害者支援の在り方を模索するきっかけになれば幸いです。

最後に、本日ご講演していただきました小谷さんをはじめ、シンポジウムを企画運営した山陽学園大学の皆さまにお礼申し上げます。本当にありがとうございました。
(法学部4年:猪野)
10月8日に大阪で行われた、第24回WiLL〜もうひとつの子供の日〜に参加しました。「これ以上、被害者が苦しまないように」をテーマに、少年犯罪によって被害にあったご家族からお話を伺いました。(入場前の検温、消毒、マスクの着用、座席間隔を十分にとるなど新たな生活様式に留意して実施しました)

大阪に向かうバスの中では、あした彩で犯罪被害についてのグループワークをして、より一層被害者支援についての考えや知識を深めました。将来職に就いたときご遺族に対してどんな被害者支援ができるかという問いに、傍にいてあげる、メッセージ・手紙を送る、被害者の思いを知るなどの意見が挙げられました。
今回の講演会では、ご家族によるディスカッションがあり、少年法の問題や刑法改正を受けて新設された制度設計についての課題・問題点が議論されました。ご家族の方と法務省の方の議論はとても白熱したものでした。そこから被害者の方々は被害にあった後も苦しい思いをされていること、加害者の保護制度は徹底しているにも関わらず被害者に寄り添 った法制度がなされていないことなど、想像以上に過酷な現状であることが分かりました。

講演会の中で、加害者に対して「健康でいてほしい」と声をかけたというお話が印象に残 りました。直接ご家族からお話を伺ったり、少年犯罪について考える講演会に参加したりすることはとても貴重な経験となりました。
実際に被害者の方々に寄り添う・声をかけるなど直接支援することは、犯罪被害者支援に関する団体に所属したり警察官など限られた職に就いたりする必要があり難しいことだと思います。しかし、被害者支援はまず現状を知ること、そして1人でも多くの人に広めることが重要であると改めて感じました。ご家族の方々からお話を伺ったことを活かして、今後の「つぼみ」や「あした彩」の活動に励んでいきたいと思います。

最後に、この講演会開催にあたり、少年犯罪被害当事者の会の皆様、WiLL の皆様、バス を手配していただいた岡山北西ロータリークラブの皆様、ビデオ通話に参加していただきました清水さん、大山さん、当日参加していただいたあした彩の OB、OG の皆さんにお礼申し上げます。本当にありがとうございました。
(法学部 2 年:山﨑)
10月9日に、吉備公民館にて、犯罪被害にあわれたご家族の一人である大山さんとの交流会に参加してきました。
今回の交流イベントは、コロナ禍以前には開催されていたもので久しぶりの開催となりました。そのため、今回準備を中心にしてくれた川崎医療福祉大学のみんなも若干緊張している様子でした。
今回は、大山さんを含め、あした彩の学生、岡山県警の方などでハーバリウムとフェルトを用いたお花づくりを行いました。ハーバリウムもフェルトのお花づくりも実際にやってみると意外と難しく苦戦しました。

筆者のハーバリウム完成作品です。

今回作成したハーバリウムとフェルトの花と一緒に

今回参加させていただいたつぼみのメンバーの作品です。

実際に、作品を作りながら、大山さんや他の大学生と様々な話をすることで終始和やかな雰囲気で会が進み、とても良い交流会となりました。
今回のイベント開催にあたり、準備をしてくれた川崎医療福祉大学の皆さん、ハーバリウム用の瓶の準備をしてくださった岡山北西ロータリークラブの皆さん、そして何より参加してくださった大山さんに感謝申し上げます。ありがとうございました。

コロナが落ち着き始めたので、これから徐々に対面でご家族の皆さんと交流できる機会が増えていくと思うので、積極的に参加していきたいと思います。
(法学部3年:横山)
12月10日の大学祭の日に模擬裁判の実施を予定しています。
今年は正当防衛をテーマとして、3年生が脚本の準備をしています。今日は4年生が聴講しに来てくれました。
いろいろ感想やアドバイスをもらいました。

ちょっとまた脚本を練り直す必要がありそうです(汗)。
先日、今年の公務員試験合格者のうち、5人に来てもらって在学生向けに座談会を開催しました(今春卒業し、1年浪人して合格した筆者のゼミ生にもテキストで参加してもらいました)。

公務員といってもいろいろな職種がありますし、試験も様々。
在学生には目的意識をしっかり持ってもらって、目標に向かって戦略的に勉強をしてもらえるよう、合格者が考えていたことやノウハウをじっくり語ってもらいました。

↓特にこんなことについてお聞きしてみました。
志望動機
勉強ヒストリー
愛用問題集&必携アイテム
一次試験対策
二次試験対策
説明会・官庁訪問の心得
苦手科目を克服するか捨てるか
民間企業との併願について
一番苦しかったこと・メンタル維持の方法
お金の問題 etc.


聴講した学生からは、「モチベーションが上がった」「具体的な内容が聞けて公務員への関心が高まった」「自分でも努力すれば報われる可能性があり、自分の夢を必ず叶えたいと感じた」「今すぐ、もっと勉強しなくてはという気持ちになった」「具体的にどのくらい勉強すればいいかわかった」といった声が聞かれました。

先輩達に続くよう、期待しています!
(参考:キャリアセンターより)
本年度は、2022年10月4現在、17名の在学生が公務員採用試験に最終合格しました!今後も合格発表がありますので、さらに合格者が増えることを祈っています。
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国土交通省(国家一般職) |
1名 |
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総務省(国家一般職) |
1名 |
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国税専門官 |
2名 |
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裁判所事務官 |
1名 |
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鳥取県庁 |
1名 |
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岡山市役所 |
1名 |
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福山市役所 |
1名 |
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赤磐市役所 |
1名 |
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岡山県警察本部 |
4名 |
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山口県警察本部 |
1名 |
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愛媛県警察本部 |
1名 |
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総社市消防本部 |
1名 |
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陸上自衛隊一般曹候補生 |
1名 |
|
合 計 |
17名 |
★2022年10月1日(土)~30日(日)まで展覧会開催中!
岡山商科大学 産学官連携センターでは、真鍋島歴史文化研究会から依頼を受け、標記展覧会の会場設営準備に協力しました。
本学では2008年度より笠岡諸島における研究を行い、2015~2016年度に行った岡山県のおかやま大学生中山間地域等研究・連携促進事業から真鍋島に深く関わるようになりました。
2016年度から新型コロナウイルス流行前まで、真鍋島小・中学校・公民館合同運動会へ参加したり、真鍋島赤にんにくの圃場整備や収穫作業のお手伝いや2021年度は遊歩道の整備協力と、息の長い地域連携活動を行っています。
「道西喜代吉(みちにしきよきち)氏画集展覧会」の詳細はこちら。
山陽新聞紙面及びデジタル版に記事が掲載されました!(2022年10月9日掲載)
商学科・三好宏ゼミの学生4名と共に真鍋島へ。

真鍋島の案内看板が新しくなっていました。

午前中は、真鍋島歴史文化研究会の活動内容やお手伝いをする「道西喜代吉氏画集展覧会」について、地域おこし協力隊の武井さんより説明をうけます。

地域の方がつくってくれた具がごろごろカレー。らっきょやキュウリの浅漬けが自家製で美味しい!何杯でもいけちゃいます。

午後は島内散策。お社にサンゴが奉納されています。

真鍋島の五輪石塔群。真鍋水軍の率いた真鍋氏一門代々のお墓があります。
多くの歴史が残る真鍋島の風俗を絵として残した道西喜代吉さん。
民俗学的にも貴重な史料として実感できた1日でした。
SDGs(持続可能な開発目標)の一環として、真鍋島赤にんにくの栽培から販売までの取組みや道西喜代吉氏画集展覧会の取組みを24時間テレビの枠で広報。
法学科2名、商学科1名の学生が参加しました。(引率は商学科・三好宏教授)

真鍋島赤にんにくのオリーブオイル詰めを地域の方に教えてもらいながら作ります。

お昼は地域の方が作られたおにぎり弁当をいただきました。ご満悦の表情。
(カメラ撮影時のみマスクを外しています)

真鍋家住宅。国の登録有形文化財に指定されています。
道西氏展覧会設営準備の細かい打合せをしつつ、島内の説明をうけて周りました。
三連休で、法学科1名、商学科2名の学生が、展覧会会場である本浦の旧真鍋島保育所と岩坪の岩坪会館の整備や設営準備協力を行いました。(引率は商学科・三好宏教授)

午前は、旧真鍋島保育所で設営準備にむけて説明をうけます。

まずは保育所前の運動場の草抜き。地道ですが、大切な作業です。

午前中いっぱいを使って、みんなでやると、とてもきれいになりました。

お昼ご飯のカレーは、体を動かしたので、いつもよりもっと美味しい!

午後は展示スペースである保育所の部屋を掃除・整頓して、金沢美術工芸大学名誉教授の真鍋先生(現在、真鍋島に移住)に教えてもらいながら看板をつくります。

できたー!展覧会で設置されている看板は全て商大生の手作りです。
(カメラ撮影時のみマスクを外しています)

午前は岩坪会館の会場準備です。本州から運んできたパネルを8枚設置。

次に、岩坪会館周辺の雑草をみんなで抜きます。よいしょ、よいしょ。

お待ちかねのお昼は、おにぎり弁当。唐揚げも野菜の添え物もおいしい~!

午後からは、本浦会場に移動して、真鍋先生に教えてもらいながら展示のパネルづくり。のりパネに説明文や写真、道西さんの絵を貼っていきます。

パネルをつくった後は、雨が入らないように看板をビニールで覆います。

お手伝い最終日。午前中は本浦会場で真鍋島の地図づくり。
笠岡市から提供してもらった地図とパネルの写真をどのように展示するのが良いか、みんなで話合い、まずは枠内を切って貼ってみようということに。
次に、地図情報を敢えて残したままで地図をつくってみよう!と挑戦。細かい調整をしながら地図を組み立てます。

完成!!地図情報を残した方が、地図という感じがして良いねと、この形に落ち着きました。
この地図の上に写真を貼る際、どのような構成にすると来場者に伝わりやすいか、も合わせて考えました。どんなデザインになったかは、現地でぜひ見てみてください!

お昼は、おうどんとおいなりさん。おいなりさんの中には島で育ったゆずの皮が入っており、とても香りが良く、爽やかで、おいしい!

午後からは岩坪会場に移動して、展示パネルの構成を考えます。山陽新聞の取材もうけました。(山陽新聞 笠岡・井原・浅口圏版26面 2022年9月30日(金)掲載)

真鍋先生に教えてもらって、パネルに虫ピンを打ち込みます。

道西さんの絵と写真、説明文を設置する場所を間違えると写真が際立ってしまうので、一番鑑賞してほしい道西さんの絵を先頭に写真と説明文を並べるという構図にしました。
展覧会会期中に、法学科1名、商学科3名の学生が本浦の旧真鍋島保育所にて運営協力を行いました。(引率は商学科・三好宏教授)

本浦港に着いた途端、制作した看板がお出迎え。
雨が看板にしみこんでなくてよかった!

本浦港から歩いて3分で会場に到着。
まずは、展示会場の真鍋小学校のふるさと版画カレンダーの展示や

真鍋中学校のおすすめスポット紹介の展示を見学。

会期中の展覧会の様子を聞きつつ、運営協力の打合せ。
今日は郷土料理試食会用のテント設営と郷土料理の配膳をお手伝いします。

この日は10月にもかかわらず猛暑日。来場者の方が熱中症にならないようにテントをはります。

いよいよ開催時間となり、島内の方が多数いらっしゃいました。

道西さんの絵にあらわされている昔の島の様子と現在の様子を見比べながら、話に花が咲きます。
今回の展覧会により、道西さんの絵を所有している島の方がいらっしゃり、新しい作品の発見にもつながったそうです。すごい!

学生は来場者のスピードにあわせて、地元の方が近くの公民館でつくった郷土料理を盛り付けます。

配膳をしながら後片付けも同時進行。

本日の郷土料理は昔の祝い飯とのことで、お赤飯と野菜の煮物、切り干し大根、メザシの炊いた物、亀の手のお味噌汁。
亀の手はいい出汁がでるだけでなく、中の身を割って食べると美味しい!

昼過ぎになると、50食限定の郷土料理もあっという間になくなりました。
次は机やテントの片付けです。
準備だけでなく当日の運営協力も行うことにより、道西さんの絵をたどりながら真鍋島の歴史や風土が身近なものに感じられるようになりました。ただ、島をめぐっただけでは分からない当時の島の活気や生活などが絵や文章を通してよみがえるようです。
この度の展覧会設営準備や運営協力では地元の方の応援を多くいただきました。
毎日お昼ご飯をつくってもらったり、差し入れでアイスをいただいたり、声をかけていただいたりと、島全体で支えてもらいながら活動することができました。
この場を借りて、御礼申し上げます。
—–
「道西喜代吉(みちにしきよきち)氏画集展覧会」は以下の期間で開催されます。
会期等:
〈第Ⅰ期〉岩坪会館(真鍋島岩坪集落)
2022年10月1日(土)~2日(日)
〈第Ⅱ期〉真鍋島保育所(真鍋島本浦集落)
2022年10月5日(水)~10日(月)、15日(土)~16日(日)、22日(土)~23日(日)、29日(土)~30日(日)
※10月1日(土)、15日(土)、29日(土)は真鍋島の郷土料理が試食体験できます。(各日50食限定、会場にて整理券配布)
ご興味のある方は、ぜひ真鍋島の展覧会にお越しください!!
(文責・産学官連携センター長 三好宏)
オープンキャンパスは終了しましたが、個別での大学訪問や説明、キャンパスツアーなど、随時、受付中です。
お気軽に入試課までお問合せください。
大学での説明や相談、キャンパスツアーなど個別訪問
「オープンキャンパスには行けなかったけど、岡山商科大学を見てみたい!現地で説明を聞きたい!」という声にお応えし、個別訪問を受付中です。
ご訪問希望日の2日前(土日祝日除く)までに、予約フォームにお申込みください。
※予約フォームの日付が3月31日(金)となっておりますが、随時、ご予約を承っております。
LINEでの個別相談
【参加方法】
・岡山商科大学のLINE公式アカウントを友だち登録し、トーク画面より質問を送信してください。
ご質問は窓口取扱時間にお答えします。
※質問は随時受け付けています。相談内容は非公開で、他の利用者には表示されません。
・数日(土日祝日除く)経っても回答が届かない場合は、入試課までお問合せください。
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希望日の2日前(土日祝日除く)までに下記内容を入試課のメールあるいはLINEにお送りください。
後ほど、詳細について、ご返事をお送りします。
※メールを送る場合は、事前にnyusi@po.osu.ac.jpからメールが届くように設定願います。
1)希望日時(1回あたり40分迄を目安とします。)
2)氏名
3)高校名(所属先)
4)学年
5)携帯電話番号
6)志望学科
7)主な相談内容
★Zoomのマニュアルはこちらからご覧ください。
岡山商科大学 入試課
窓口取扱時間:【月~金】8:30~16:30(13:00~14:00を除く)
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メール:nyusi@po.osu.ac.jp
LINE:https://page.line.me/ace1761c
後期のゼミが始まりました。
人に聴いてもらえるプレゼンを心がける練習の一環として、ビブリオバトルをしました。

異世界転生もの、伏線回収もの、嫌ミス(読後にいや~な気持ちになるミステリー)、号泣もの(帯に「大号泣」とか「号泣必至」とか書いてあって、泣けることを売りにしているもの)
が今年のゼミでは人気なようでした(乱暴なまとめですみません)。筆者は「全米が泣いた」とか「号泣必至」と書かれていると、引いてしまって泣けなくなってしまうタイプなのですが、学生がみずみずしい感性で、自分の言葉で説明してくれるのを聞いていますと、ちょっと読んでみたいなという気持ちにさせられます。

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おまけ:本学の図書館の本の展示の一隅

人は何割で構成されているのでしょうか。